SM・露出・羞恥・スカトロ・近親相姦などの内容を含みます。

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<小説一覧>

露出排便〜営業マン〜

強烈な便意で公衆便所へ入った俺。営業マンが糞をしていて個室がなかなかあかない。我慢出来なくなった俺は、ドアの無い幼児用個室(画像あり)で糞をすることにした。俺のケツ穴から糞がでると同時に営業マンが水を流して出てきやがった・・・
(完)

露出排便〜親父〜

露出排便〜営業マン〜」から数日後、俺はふたたびあの便所へむかった。あの営業マンに再び会えるかもしれないという淡い期待は藻屑と消え去ったが、別のギャラリーが見つかった!俺の父親と同年代である2人の親父だ。彼らは、無言のまま見つめる、、、俺の排泄するケツの穴を。そして・・・
(連載中)

堕落〜2人の兄貴〜

ただの友達だったエロい兄貴に俺は我慢できなくなり見せ付けて挑発したことがことの始まり。その後、大学時代の水泳部の後輩2人が、ひょんなことから俺が露出好きMであることがばれ、ホームレスを含む複数ギャラリーの前で野外調教など、どんどん変態になっていく俺。
はじめに10111213141516171819その後(完)

後輩アキラ〜ホモなのか?〜

高校時代の水泳部後輩のアキラから「新車を購入したから見に来てくださいよ」という誘いに応じた俺。久しぶりに会うので、ついでに飯でもおごってやろうと思ったんだ。酒を飲んだこともあり結局この日は泊まることになったんだが・・・
あとがき(完)

後輩アキラ〜真実と転落〜

「後輩アキラ〜ホモなのか?〜」の続編になります。
俺の部屋でアキラの仕事の悩みを聞くことになった。最初は先輩らしく振舞うことが出来たが、アキラのエロいガタイ、プリケツ、股間の膨らみを見ていると正気を失っていく俺。 俺は先輩としての威厳を保てるのか?
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その後1(オナニー)303132
その後2(人間便器)33343536(完)

近親相姦〜兄弟〜

2年前のある夏の日、兄貴の引越しの手伝いをした俺と弟。エアコンの工事が済んでない新居で、引っ越し祝いをかねて兄弟3人の酒盛りが始まった。しばらくして、暑さのあまり兄貴と弟はボクサー1枚に、しかし俺は下着姿になれなない、なぜなら、いつもの癖でケツ割れを穿いていたんだ。しかし、酔った勢いで兄貴たちに・・・
101112131415161718192021(完)

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前回のストーリー

そして次に気付いたときには親父の姿は無かった。

しょうもね〜、結局こんなもんよ。
俺のチンポは、糞をひねり出した瞬間をあの親父に見られたことを思い出し、ギンギンに勃起している。

すると再び入り口付近で気配がした。
その人物は躊躇することなく、俺の使用している個室の真後ろに来て堂々と覗き込んでいる。
俺の前にある配水管にうつる姿から先ほどの親父であることは間違いない。
しかも、そこにはもう1人いる。

もう1人の親父も50歳くらいだろうか。
腹が出ていてるが短髪で清潔感があるイカツイ感じ。
この2人は俺が糞をするところを無言で見つめている。
ケツ穴のシワまで見える距離。

俺は再び下腹部に力を込める

ブリブリッ

2人は覗きこみ、執拗な目で俺のケツを見つ続けている。チンポも見ようとしているんだろう、ドアの横にきたり、遠慮なく覗き込んでいる。

しかし、終始無言の親父達。

どうせなら罵倒されたほうがさらに興奮するのにな〜

便意が治まり、ケツを浮かして、2人にケツを突き出して拭く。
覗きこんでるオヤジの顔と俺のケツ穴の距離は1mもないが、さらに身を乗り出している2人にとっては、ケツ穴のシワどころか剃残しのケツ毛が見える距離であり、舌をのばせばオレのケツ穴を舐められるほどだ。

ケツの穴を拭き終わった俺は、Gパンとビキニは膝あたりまで下げた状態のまま、トイレの水を流し、勃起したチンポを隠すこともせずオヤジ達と向かい合うような形をとる。
2人は、一瞬怯み帰ろうという素振りを見せた。

俺は自分のチンポをしごき始める。
2人は目の前、しかも真っ昼間の明るい便所で俺のオナニーショーの開始だ。

2人は帰るのをやめて、無言のままジッと見続け、俺のチンポと顔を見比べたり、いろんな角度から見たりと遠慮は全くない。

スゲッ〜いいぜ。
罵倒されなくても、執拗に無遠慮に見続ける視線が興奮する!!

Tシャツを捲り上げて、既にコリコリに硬くなった乳首も触る。
先走りでベトベトのチンポからはグチュグチュとイヤラシイ音が響く。

「ハァ〜ハァ〜アァッ!!」

俺の喘ぎ声とグチュグチュとチンポをシゴク音だけがトイレ中に響き渡る。

ハァ〜ハァ〜ッ
アアァ〜最高だぜっ!!
アッ。。アッ、、イッイッイクッ!!

俺は2人の前であっと言う間にザーメンをぶちまけた。
オヤジ達はまだ無言のまま俺のことを見続けている・・・

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つづく

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前回のストーリー

一旦トイレからでて、トイレの周りをウロウロすることにした。
久しぶりに過ごし易い天気ということもあるのだろう、犬の散歩をしてる人がところどころにいる。

俺はトイレから離れタバコを吸いながら散歩を始めた。
股間はさっきから勃起しっぱなしだ。

便意はまだ強くない。
のんびりと散歩をしているふりを続ける俺。
さっきすれ違った親父が俺の股間へ視線を落としたのに気付いた。
たしかに、Gパンの股間部分は異様に盛り上がっているからな・・・(笑)

2本目のタバコに火をつけたとき便意が激しくなるのを感じた。
また、トイレから離れすぎてることにも気付き、引き返したところで強烈な便意へと変わっていく。

ヤバイッ!!
俺は足早にトイレを目指す。
マジで漏れそうだ!!

足を速める。
こんなときでも俺のチンポが反応して感じている。
強烈な便意を我慢することによって俺は快感を感じる変態なんだ!!

トイレが見えてきた。
トイレの手前でさっき俺の股間に目を落とした親父を追い抜き慌ててトイレへ駆け込む。

誰もいない。

俺は子供用の個室を選択して中へ入る。
Gパンのボタンを外すのに戸惑うがGパンを膝までおろし、ビキニを下ろそうとした瞬間、誰かがトイレに入ってきた。
俺は条件反射で後ろを振り返ってしまったんだ。

さっき追い越したオヤジだ。
トイレの入り口からこの個室は丸見えなわけで、俺は今まさにビキニを下ろそうとしているところ。

オヤジは予想していないことにギョッとしたようだった。
俺は躊躇しなかった、いきおいよくビキニをおろし、便器にまたがる。
この時オヤジはまだ入り口の前に立ち、俺のことをじっと見ている視線を感じた。

このオヤジは白髪まじりの髪なので60歳前後かと思ったが、なかなかガッチリした体格をしていることに気付いた。
恐らくまだ50歳前かもしれない。
着ているTシャツも趣味がいい。

俺は我慢できずに下腹部に力を込める必要もないまま、

ブリブリブリブリッ〜

という音と強烈な異臭とともにクソが流れてきた。

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つづく

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これは真実をもとにした小説です。
ほぼ体験談と思っていただいてかまいませんが、少しだけ脚色をしています。
また、脚色が少ないこともあり、この話はドラマティックな展開にならないことをご了承ください。

昨年の夏の出来事になります。
真っ昼間に子供用の便器でクソする姿を営業マンに見られて以来、俺はすっかり味をしめてしまった。
そのときの体験小説はココ(公衆便所の画像あり)です。

あの日から1週間後、俺は再び便所へ向かった。
時間は前回と同じ14時。
1週間前と違うことと言えば、曇り空で風もあり、久しぶりに過ごしやすい気候だということ。

ドンヨリした空の下を歩いてトイレへ向かう。
途中、ドラッグストアーへ寄り、前回使用したものと同じイチジク浣腸を購入する。
レジにいるのは若いバイトの男子大学生。
イチジク浣腸を購入する羞恥心で俺は既に半勃起している。

イチジク浣腸を商品棚から取り、手で隠しながらレジへ向かい商品を大学生へ渡す。
この大学生は、俺の顔を見て商品を受け取ったあと、俺の股間部分へ視線が一瞬だけ来たことを見逃さない。
俺の穿いてるGパンはピチピチにフィットして股間が強調されていたんで、思わず視線がいってしまったというだけかもしれない。
しかし、ここは露出狂の俺。
このままで終わるわけにはいかないでしょう。

小銭を落としたふりをしてかがむ、
それと同時に股間部分のボタン一つあけて真っ白なビキニが見えるようにしてやった。
そして立ち上がった俺。

「○○○円になります」と言うと同時に大学生の視線は俺の股間へいくが、さすがにガン見することはしない。
弱きな露出狂の俺は、大学生の顔をまともに見れなかったで、彼の表情は確認出来なかった(笑)
俺は5千円札を渡す。

さりげなく自分の股間へ目をやると、
ボタンひとつはずしたつもりが、すべてのボタンがはずれて半勃起したモッコリが丸見えだ。
ヤバッと思っても、この状況ではどうしようもない、気付かないフリを装うことにする。

店員の視線は俺の股間を凝視している。
どんどん俺のチンポは反応し完全に勃起してしまった。
店員は露骨に俺の顔とチンポを見比べている。

「お釣り○○円です。ありがとうございました」

この中でこれ以上の露出はやばいので、釣銭を受け取るとそそくさと店を後にした俺。
あの店員に今度はもっと派手に見せ付けられそうだな・・
この出来事によって俺のエロモードは上がる一方だった。

トイレへ向かって歩く。
やっぱり夏だ、、、風があっても歩くと汗ばむ。
途中、ジュースを自販で買って飲みながら歩を進める。

ようやくトイレへ到着。
予想通り誰もいない。
前会った営業マンがいるかもと期待してたんだけど、そんなにタイミング良く会えるはずないよな。

俺はGパンとビキニを膝まで下ろし、ケツを鏡に向かって突き出す。
イチジク浣腸を前回より1本多い3本注入する。
たったこれだけのことで、俺のチンポはギンギンに勃起し先走りまで垂らしている始末だ。

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つづく

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前回のストーリー

「さっきから勃起しまくってるやん。1週間我慢できるの、これで〜?」

「もし命令破ったらお前どうなるか覚えとけよ」

そういって兄貴はTシャツ越しから俺の両乳首をつねる。

「あっあぁ〜、はい、オナニー我慢します」 

「よ〜し、また来週末の詳細きまったら連絡するわな」

「バイバ〜イ、変態兄貴(笑)」

俺はGパンの股間を異様に盛り上がらせたまま駐車場へ向かう。

車に乗り込んでも勃起は収まらない。

1週間の禁欲生活・・・
1週間後には実家でオヤジを含めた4人が集まる。
俺は命令されて親父の前で恥態をさらすことになるんだろうか?
想像しただけで、ますます発情する俺。
蒸し風呂のような車内の不快感すら感じないほど、俺の思考は兄貴、弟、そして親父のことで一杯だった。
あの3人のチンポを交互にしゃぶる。
あの3人のチンポを交互にケツにぶち込まれる。

駄目だ!!
考えない、考えない。
今週は仕事モードでいこう。
そうすればアッという間に時間はすぎる。

俺は車のエンジンをかけアクセルを踏み込む。

今日も暑くなりそうだ・・・


こうして俺と兄弟の新しい関係が芽生えた。
1週間後予定通り実家へ行った。
これはまた別の話しなんで、いつの日か「別タイトル」で連載をスタートします。

読んでくれてありがとう。

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おわり

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