デイトレ

近親相姦・SM・露出・羞恥・スカトロ・レイプなど比較的ハードな内容を含む自己満足的オリジナルゲイ小説&動画画像専門18禁同性愛専門サイトです♂
動画・画像
問い合わせ
体験談
topshitagi.gif
動画紹介

あなたは18歳以上ですか? YES / NO

始めて訪問された方はこちらをご覧ください。
画像・動画は、「エロ男好みのエロ男2」でお楽しみください。 

個人的に訪問している非アダルト系サイト様も登録しております。
登録を希望しない方は連絡ください。

小説目次 


39歳既婚男性が訪れたオイルマッサージ店での羞恥プレイ(著者の実体験がベースになっています)
1
2
3
4
5
6 
7



俺は元社会人ラグビーの選手。ホモではないが露出癖があり、週1のペースで深夜の公園で露出オナニーをしていた。そんな俺に目をつけたホームレス達が…
1
2
3
4
5

読者の皆様から寄せられた体験談や小説を紹介しております。
体験談や小説は現在も募集中ですので、コチラのフォームから送ってください。
ご応募お待ちしています!



本能編の続きです。
深夜の公園に全裸で縛られた田中の運命は?

1 
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11

職場陵辱 本能編

新しい職場の上司や同僚になる予定の男達から辱められる俺。
数週間前までは女好きだったのになぜこうなってしまったのか・・・?
性処理便器への道は始まったばかり。

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37


prv-003.jpg
prv-004.jpg
prv-008_20100925161114.jpg


職場陵辱 食事編

オリエンテーションから1週間後に米倉さんと食事へ出かけた。
親父のように強さと優しさを感じた米倉さんのスーツの中身はエロボディとエロビキニ。
爆睡する米倉さんに少しだけ悪戯・・・少しだけ・・・

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
//
//
//
//
//
//
//
//

職場陵辱 オリエンテーション編

悪夢ような面接から2週間後のオリエンテーション。
面接は序章にしか過ぎなかった・・・。俺はホモなんかじゃないのに、男達に見られて責められて勃起・・・な、なんでこうなるんだよ。

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
//
//
//
//
//
//
//
//

職場陵辱 面接編

学歴もキャリアもない俺は29歳で彼女いない歴1年。
なんとか潜り込んで働いていたとび職の仕事を失い求職中だ。
そんなとき、最後のチャンスという思いで派遣会社の面接を受けることにした。

1
2
3
4
5
6
7
8
9
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//

同族会社 サウナ露出陵辱編

再会編」の続編になります。 
兄貴と俺はサウナへ行った。
ゲイ専用ではないので何も起こるはずがないと思っていた。
兄貴の陰湿でハードなS性が俺に向けられたことに困惑する俺はノンケたちの前で・・・

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
//
//
//


回想編」の続編になりますがストーリー的には「帰国編」とリンクしています。
久しぶりに兄貴と再会し予定外でホテルへ1泊することになった。
そして兄貴と俺は再び近親相姦の快感を求めてしまう・・・ 

1
2
3
4
5
6
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//


この「回想編」は「帰国編」の続編で俺が高校生の頃の話です。
拾ってきたホモビデオを興味本位で観、そして興味本位でオナニーをしてみた・・・
その様子を大学生の兄貴に見られてしまい・・・

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
//
//


兄貴と俺があんなことになったことから少しづつ家族の絆が変貌していく・・・
全6話にゲイ的18禁要素は皆無です。
この「帰国編」は「回想編」の序章になります。

0
1
2
3
4
5
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//


近親相姦〜兄弟〜」の続編です。
兄弟3人で実家へ帰ることになり、その帰省中の車中で、パーキングエリアで、そして、実家ではに親父を交えて・・・

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
//
//
//
//
//
//
//
//
//


2年前の夏、兄貴と弟に俺がホモでMっ気があることがバレてしまった。
酔った勢いで兄貴と弟に・・・

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
//


prv-003.jpg
prv-004.jpg
prv-008_20100925161114.jpg



後輩アキラ〜ホモなのか?〜」の続編。
俺の部屋でアキラの相談にのることになった。
アキラのエロい体を見て正気を失いそうになる俺は先輩としての威厳を保てるのか?

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
//
//
//
//
//
//
//
//


高校時代の水泳部後輩のアキラと飲みに行きアキラの家に泊まることになった・・・
アキラのビキニやパソコンの履歴・・・アキラはホモなのか?

1
2
3
4
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//


友達カップルを軽く挑発したことがことの始まりだった。
大学時代の水泳部後輩、ホームレス、野外調教とどんどんエスカレートしていく・・・

0
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
//


露出排便〜営業マン〜」から数日後、ふたたびあの便所へむかった。
今回は2人の親父が無言のまま見つめる前で・・・

1
2
3
4
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//


生まれて始めて排便する姿を営業マンに見られてしまった・・・
な、なんだこの興奮は!!

1
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//
//


prv-003.jpg
prv-004.jpg
prv-008_20100925161114.jpg


FC2BlogRanking [18禁同性愛]

オイルマッサージ 完 

前回のストーリー

そして深川が俺の肩をポンポンと叩き言った。


「はいどうぞ」
「え…」

「今の時代、テープで撮影なんてしないんですよ、主任」


そう言って差し出されたSDカードを受け取った。


「あ、ありがとう」
「俺もヤリ過ぎたっすね、へへへへ」


そう言って頭をかく深川の姿に胸がトキメクのはなぜだろうか。
受け取ったSDカードを握りしめ土下座した姿勢のまま深川を見つめる…


「シャワー浴びてきてください」そう言ってタオルを差し出した。
「あ、は…はい」


タオルを受け取り立ち上がると同時にハリガタがアナルからボトリと抜け落ちた。
深川は無言のままそのハリガタを拾い上げ俺に背を向けて部屋を片付け始めた。

俺は悶々とした気持ちのままシャワー室へ行き、あついシャワーで体中のオイルを流し落とす。それと同時に先ほどまでの行為の興奮も流れていくように感じたがチンポは激しく勃起したままだ…アナルへ指を挿入してみると指がスンナリと挿入でき、2本、3本、そして親指以外の4本全てが痛みもなく挿入出来た。俺のアナルがこんなに拡がるなんて…と変なところで関心しつつ、アナルから全身に広がる快感でチンポはいまにも爆発しそうだった。



まさかここでオナニーするわけにもいかず、それ以前にアナルに指を挿入しながらオナニーするなんてホモじゃあるまいしプライドが許さない。

シャワーをサッサと終え体を拭く。
あいかわらずふてぶてしく勃起し続けるチンポ…

部屋を片付け終えた深川はベッドに腰掛けて俺を見ているが、その様子は無関心そのもののように感じた。


この失望感はなんだろうか…
先ほどまで俺の体を弄んでいたのに、もう用無しなのか…


火照った体に衣服を身に着けお金を支払った。


「ありがとうございました」


俺が数時間前にこのマンションへ入ったときと同じ笑顔を見せた。
こうして俺のオイルマッサージ初体験は終わった…


帰路、勃起したチンポが萎えることはなく、その晩、久々に嫁を抱き射精をしたとき、やっと本来の自分に戻った気がした。

そう、あれは一時の過ちにようなものだ。

俺がホモ行為に興奮するなんてありえないし、ケツの穴が感じるなんてもっとありえない。
やっぱり女の柔らかい胸とコリコリの乳首、シットリと濡れたオマンコにチンポをぶち込む快感が一番だ。

あんなことは最初で最後だ。
そう心から確信したとき俺は心からホッとした。



しかし、これは始まりにはすぎなかった。
この1週間後、17歳の息子の元に封筒が届られたことから俺と息子の関係が逆転することになるが、これは、また別の機会に。


FC2BlogRanking [18禁同性愛]

オイルマッサージ 7 

前回のストーリー


「オイル取ってくるからケツ穴おっぴろげて待ってろよ(爆笑)」


しばらくその格好で待たされ、戻ってきた深川は卑猥な言葉を俺に浴びせた。


「へへへへ、おっさんエロいなぁ〜」
「肛門が赤く腫れちまってゼ」
「いいケツしてやがる」


オイルをケツタブに垂らし両手でケツ全体に塗り広げたあと、右手でアナル、左手で金玉とチンポを刺激し始め、萎えていたチンポが再び勃起し始めた。


ン…ァ…ハァ…
ンァッ…

グッァア…


「へへへへ、また発情してきたみたいだな」


ン…ァァ…

ハァ…ハァハァァア…



「主任のケツマンはガバガバじゃねぇかよ、え?指3本余裕だな(爆笑)」
「そ、そんな…」

「安田仁主任の大好きなハリガタを挿入してあげますね(笑)」
「あぁ…」


ハリガタをアナルへ押し当て、焦らすようにユックリとユックリとアナルへ挿入された。肛門が押し広げられ異物が挿入される感覚とともに、一家の大黒柱である俺が、こんな恥ずかしい格好と行為をさせられていることに気を失いそうな衝撃を覚える。その衝撃は性的な意味であり、そんな自分に戸惑いを覚えてもいた…


「へへへへ、すっげぇケツマンコ!ハリガタ完全に咥え込んだアナルもアップで撮っておかないとな」
「アァ…まだ撮ってたのか!」

「三脚を最近買ったので使いたかったんですよ、安田仁主任(笑)」


そう言うとハリガタをグリグリと根元まで押し込んだ。


「グァッ!?」
「ったく、完全に感じてるじゃないっすか(笑)」

「もうヤメろ…」
「土下座の準備を手伝ってたんですよ、はい、これで完了っすよ」


俺は挿入されたハリガタを抑え、深川の前で正座をした。
ニヤニヤしながら見下す深川の股間は異様に盛り上がっている。

俺は額を絨毯にこすりつけるようにして土下座をした。


「テ、、、テープを返してください」


深川は土下座する俺の周りをユックリと周り始めた。
俺は目を閉じ時間が経過するのを待つ。


「アナルにハリガタがズッボリ納まってますねぇ」
「ガチガチに勃起してるしぃ」
「先走りすげぇなぁ」

「本当にノンケかよ」
「変態露出狂ホモに間違いねぇな」


卑猥な言葉を浴びせながら俺の周りをグルグルと歩き周る深川はなおも撮影を続けている。

土下座している屈辱、
アナルに挿入されたハリガタの圧迫感、
なにがなんでもテープを返してもらわなければという思い、

俺は必死に耐える…

つづく
FC2BlogRanking [18禁同性愛]

オイルマッサージ 6 

前回のストーリー


そのとき配達員が口を開いた。


「お…お客様、お釣りです」


差し出された釣銭に条件反射で左手をのばす。
と同時にアナルからハリガタが抜け落ちてしまった。

配達員はこの巨大なものがアナルへ挿入されていたことに驚いた表情を見せる、小さな声で「すげぇ」と感嘆とも罵声ともとれる言葉を放った。

配達員は客である俺が釣銭を受け取った以上ここを去る必要があるし、まだ仕事が残っているのだろう、頭を下げると名残惜しそうに出て行った。


俺はその場に呆然と突っ立ていた。



「へへへへ、おっさん、まさかそこまでヤルとは思わなかったゼ」


深川はビデオカメラをまわしながら近づいてきた。


「ビ、ビデオ撮ったのか?」
「こんな変態とは滅多に会えないと思ってさぁ〜てか、まだ勃起させてるじゃんか、おっさん(爆笑)」

「テープを返せよ!」
「まだ撮影中ですよぉ〜(爆笑)怒ってるのに勃起さてます、安田仁」

「な…なに?」
「○○株式会社の主任なんですね、息子の英俊君は、△△高校の3年生って、俺と同じ高校っすよ(笑)」

「な…」
「へへへへ、すいませんねぇ、カバンの中が開いてたもんで」

「手帳や名刺を盗み見たのか!」
「どうでもいいじゃないっすかぁ〜!変態の安田仁主任は、続きをしたいんでしょ?ケツ穴に極太バイブ挿入してオナニーしてくださいよ。バッチリ撮影してあげますから(笑)」

「い…いい加減にしろ!テープを返してくれ!」
「最高のムービーが撮れたので、後日編集して差し上げますよ」

「いらないから返してくれ!」
「変態の分際で口の聞き方がなってませんねぇ。ケツ穴にハリガタ挿入して土下座したら返してあげよ〜かなぁ」

「な…」
「ど・げ・ざ」


怒りを必死に堪える。
これ以上刺激しないほうが懸命かもしれない。


「分かった、言うとおりにする」
「さすが変態親父!」


俺は絨毯に落ちたハリガタを手に取りアナルへ押し当てる。



キツイ!!
先ほどまで本当に入っていたのか?


「オイル塗ったほうがいいかもな、それと、もっとケツ突き出してリラックスしないと挿入できねぇぜ」
「…」

「ほら、やってやるから玄関のドアに手をついて穴をコッチへ突き出せ」
「…」

「早くしろよ!」


俺は奴の言葉に従いケツを突き出す。

つづく
FC2BlogRanking [18禁同性愛]

オイルマッサージ 5 

前回のストーリー


配達員は一瞬ギョッとした顔を見せた。



「ふ、深川様ですね」
「は…はい」

「Aショッピングから代引きの荷物です」
「は…はい」


配達員の視線は軽蔑がこもっている。
その視線に羞恥心を覚え配達員の顔を見ることが出来ないが、声や体付きからして息子と変わらない年齢であることは確かだろう。


俺のチンポは激しく勃起したままだ…


「2678円になります」
「わ…わかりました」


俺は配達員を玄関に招きいれ、後ろにあるベッドへ向かった。
アナルに挿入されたハリガタが歩くと痛みとともに快感が体中に駆け巡る。

ベッドの上に置かれた1万円札を、指示されたように配達員へケツをおもいっきり突き出して手に取った。そして、その1万円札をもって配達員の下へ戻り渡す。


「1万円お預かりします」


釣銭を探しながら配達員は俺の股間をチラチラと見ている。


み、見られている…
若造にこんな恥ずかしい格好を見られている…

俺は無意識のままにチンポを扱き始めた。
配達員は先ほどよりも露骨な視線を俺に向けながら釣銭を勘定している。


足を大きく開き、
右手でチンポを扱き、
左手でハリガタを出し入れする。



グチュグチュ

ヌチュヌチュ



ハリガタがアナルに出し入れされるたびに卑猥な音が響く。
チンポを扱くたびに息が荒くなる。

見ず知らずの男の前で、息子と年齢が変わらない男の前で、俺は、こんなことするなんて。アァ…俺は…俺は…変態だ…


グチュグチュ

アァ…ンァ


ハァハァ、もっと、もっと見てくれ!!

ンゥ…ァアハァ…ハァハァ

ハァハァ




配達員は釣銭を探し終えているのにジッと見入っている。


見ている…息子に見られている。
もっと…

もっと…見てくれ


ハァハァハァ…
ァア…


俺は理性を失っていた。
こんなに感じるなんて俺はどうかしてしまったのか。
でも、でも、この快感をもっと続けたい。


もっと、もっと…

つづく
FC2BlogRanking [18禁同性愛]

オイルマッサージ 4 

前回のストーリー

そう言いながらTバックの上へオイルを垂らしチンポを揉み始めた。
俺は抵抗するどころか腰を突き出しその快感に身を委ねる。


「見られ好きなんだろ?嫌ならやる必要はないんだゼ、へへへ」
「…」


ヌッチュヌッチュという音が室内に響き渡る。
ハリガタをユックリと出し入れされ、その刺激に俺は立ってるのがやっとという状態だ。


「ちゃんと出来たらご褒美に射精させてやるぜ、どうするよ?もう来るぜ」
「や…やる」

「聞こえね〜よ」
「やる!」

「やらせていただきますって言うんだよ!」そう言って金玉をにきつく握った。
「ウグァッ!!や、や、やらせていただきます」

「お前は露出好きの変態なんだ!素直になれよ、オッサン(爆笑)」
「変態なんかじゃ…」



ピンポ〜ン



「よし、行け!」


深川は食器棚と裏に隠れた。

オイルでヌルヌルな体にTバック一枚を着て、そのTバックもオイルでベトベトになりチンポは透けて見える。いや、透けているというよりも勃起したチンポは半分近くがTバックにおさまりきらずにはみ出ている状態。しかもアナルにはハリガタが挿入されている…


普段はまじめに働き17歳の息子と嫁を支える一家の大黒柱の俺が…


なぜ、こんなことを?
なぜ、
なぜ、、、



ピンポ〜ン



「早く出ろ!いいか、ベッドの1万円札を取るとき配達員にケツを突き出して見せ付けるんだ!」
「そ…そんなこと…」

「早くでろ!!」


深川は促す。
俺は意を決してドアを開けた。

つづく
FC2BlogRanking [18禁同性愛]

オイルマッサージ 3 

前回のストーリー

「いや、そ…それは…」
「気持ち良いでしょう、今日は大サービスですよ(笑)」



ンゥ…ハァ…

ァ…



オイルでベトベトになっている手で扱かれる快感。
こんなの初めてだ。


「エロいお客さんだなぁ(笑)」


ンン…アァ…ァ
ハァハァ…

ァ…


チンポを扱かれてるだけなのに、この始めて体験するヌルヌルした感触と羞恥心で俺は正気を失いそうになる。無意識のままマッサージベッドの上で大きく足を開く。


「凄いなぁ…筋肉マンの親父が勃起させて悶えるって(笑)」
「アァ…スゲェ…」


深川の口調が変わった。


「ほら、安田さん、ケツ穴に指が2本もはいってるんですよ」
「え!?」


まったく気付かなかった。
ケツの穴に指が…
この快感は、そのせいなのか?

あぁ…すげぇ!
すげぇ!


「ケツ穴感じるってことはホモですか?」
「違い…ます」

「もっと感じさせあげますね」


深川はそう言うと、すばやく俺をベッドに縛り付けた。
足を開いた格好のまま固定されてしまった俺は、あまりの快感に抵抗すらしない。


「ビキニ穿いてるのを見たときから変態だってのは分かってたゼ」
「変態なんか…じゃな…ぁい」


深川の口調と声のトーンがさらに変わった。
それと同時に肛門に更なる圧迫感とともに快感が押し寄せた。


「指が4本も入ったゼ」
「アァ…」

「ケツ穴に指を4本も咥え込んで勃起させちゃって、こんな姿を息子が見たらビックリするだろうな、へへへへ(笑)」
「アァ…やめ…てぇ…ンァ」

「ったく、変態親父が(笑)」



ピンポ〜ン



「お客さん、すいませんねぇ、少々お待ちください(笑)」

そう言ってタオルで手を拭きながらインタフォーンで応対した。


「はい」
「深川様へ荷物を配達に伺いました」

「あ、お願いします」


そう言って、オートロックになっている1階のエントランスをオープンした。


「荷物の配達がくるみたいっすわ」


そう言いながら深川は俺の体を弄る。
そしてアナルに先ほどまで感じたこともない激痛を覚えた。


「ウァ…アァ!?」
「すっげぇ、極太バイブがスンナリ入ったゼ!オッサン、ケツ穴の経験あるんじゃないの?」

「あぁ、やめ…て」
「チンポ勃起させて喜んでるくせにほざくなよ!」

そう言うと、ベッドに縛られていたロープを解いた。


「極太バイブ咥えたまま立て!早くしろ!」
「うぅ…ぁ」


なぜ、俺はこんな若造の命令に従ってるんだ。
なぜ、俺は興奮してるんだ。
なぜ、
なぜ、、、


「よし、コレを穿くんだ」


差し出されたTバックを穿く。
ケツの紐がアナルに挿入されたハリガタを固定する。
小さすぎるTバックはチンポを隠す役目を果たしていない。


「おっさんエロいぜ(笑)これ1万円な。ベッドの上に置いておく。荷物の受け取り頼むゼ」
「な…」


「すげぇチンポ、先走りダラダラ出てるぜ」

つづく
FC2BlogRanking [18禁同性愛]
満員電車で痴漢レイプ!
満員電車でエリートリーマンが犯される
満員電車でエリートリーマンが犯される
満員電車でエリートリーマンが犯される
お勧め動画
pritop.gif

下記画像クリックでサンプル動画を視聴いただけます。


prv-034.jpg
prv-027.jpg
prv-034a.jpg
pri006.jpg
pri001.jpg
pri002.jpg
pri003.jpg
pri004.jpg


アクセス数:
現在の閲覧者数:
アクセスランキングTOP15


当ブログをリンクしていただくとランキングへ参加いただけます。


出会い系