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職場陵辱 オリエンテーション編(完)  

前回のストーリー

数分後、正気に戻った俺は、バイブのスイッチを切った。
ウンコ座りになってイキんでみた。
すると、簡単にツルンとケツの穴からバイブ飛び出てきた。

アァ・・・これが・・・バイブか。
始めて見たぜぇ・・
テカテカと光るその物を俺は鞄の中へスイッチとともにしまった。

こんなことしてる時間はない。
早く、この場を去ろう。

服を着て、中川さんから渡されたビキニなども一応持って帰ることにした。
バイブとともに返す必要があるかもしれない。

そして、小走りで部屋を出て、1階の玄関から外へ出たとき心からホッとした。
それと同時に、先ほどまでのことが遠い昔のような錯覚を抱いた。
ほんの数十分前の出来事なのに・・・

その頃、俺が後にした部屋で中川さんが「とんだ変態だぜ」と呟いていた。
積み上げられた机の上、椅子の隙間、ダンボールの隙間などからカメラを取り出して、スイッチを切って男が笑った。そして、その中のひとつのカメラを再生。

そこには、大股開いてオナニーしている田中の姿がクッキリとうつっている。
太陽光の光を浴びる肌はきめ細かくて美しい、アナルのシワの数までわかるほど鮮明な動画だ。
乳首を触り、亀頭に先走りを塗りたくる姿。
アナルに挿入されたバイブがイヤらしく音をたてている。

「田中良治、年は29歳か・・・当分退屈しなくてすみそうだぜ」

ほくそ笑みながらカメラをバッグへしまって部屋を出た。



食事編へつづく
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職場陵辱 オリエンテーション編(13)  

前回のストーリー

ハァハァハァ・・・
スッゲェ・・・気持ちいい・・・っぜぇ・・

そしてスイッチを「7」へ合わせた。

グアッ!!
アァ・・・ケツの穴が・・・な・・なんだ・・これ・・・

スッゲェ・・・

アァ・・・

俺はチンポから溢れ出る先走りを亀頭へ塗りたくる。
グチュグチュというチンポを扱く音と、バイブレーションの振動が部屋に響く。

ハァハァハァ・・・

俺は、こんなとこでオナニーをしている。
変態だって言われても仕方ね~よな・・・

で、でも・・・ケツの穴がこんなに感じるなんて・・・知らなかった。
中川さんに刺激された乳首は敏感になっている。

ち・・・乳首も・・・感じる。

右手で乳首を、左手でチンポ、バイブはアナルをかき回している。


ハァハァハァハァ・・・

アァッ・・・

乳首が気持ち良い~!
ケツも・・・

ハァハァハァ・・・

お・・・俺は、こんなとこでオナニーなんかして・・・
見つかったら変態扱いされちまう・・・

オリエンテーションのときは、皆に蔑まれていた。
チンポを勃起させた俺が悪いんだ・・・

感じていた・・・

みんなに見られたから感じた?
バイブがアナルを刺激したから感じた?
乳首にシャツが擦れて感じた?

俺は・・・変態なんかじゃない・・・
3日間抜いてないから・・・気分が変になってただけなんだ・・・

ハァ・・・アァ

いいっ!!
乳首が気持ち良いぜ・・・
アナルも・・・もっと、もっと・・・

アァ・・・

い・・・いくっ!!

いくっ!!

ウゥッグァッ!!

ザーメンを床にぶちまけた。
バイブのスイッチを切るのも忘れて床へ大の字になって荒い息を整える。

つづく
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職場陵辱 オリエンテーション編(12)  

前回のストーリー

しばらくその状態が続いた。
俺が落ち着いたのを見計らって米倉さんは冗談っぽく言った。

「いつまでもそんな格好でいるとオジサンは、変な気分てなってしまうだろ(笑)早く服着て今日は帰れ(笑)」
「は・・・はい」
「何か困ったことあれば、ここへ電話しなさい。来週から仕事の関係でこの町へ滞在する予定だからね」
「あ、ありがとうございます!!」

米倉さんがいるからきっと大丈夫だ。
M自動車で仕事をバリバリして俺の人生をやりなおすんだ!!
服を着て部屋を出る前に俺は米倉さんへ勇気を出して尋ねた。

「あ、、あの、も、、、もし良かったら来週、め、飯でも食いませんか?」
「お、いいね、この町に知り合いがいないから退屈しそうだなと思ってたんだよ。どこか良い店へ案内してくれますか?」
「はい!!」
「じゃぁ、ここへ電話くださいね」

そう言って先ほど渡された名刺の裏へ携帯番号を書いてくれた。

「かならず電話します!!」
「待ってますよ」

「失礼します」

米倉さんへ挨拶をして部屋を出た。

ちょっと厚かましかったかな、飯へ誘って・・・
でも、暖かい言葉を沢山かけてもらってスゴク嬉しかった。
それに、もっと仲良くなっておきたかった。

米倉さんと別れて、俺は、オリエンテーション前に中川さんに連れて行かれたあの部屋へ自分の服を取りに行った。部屋は相変わらずの明るさで、眩しいほどだ。室内は、窓にカーテンがなく直射日光が当たるので蒸し風呂状態になっている。

服と下着がクシャクシャになって机の上に置いてあった。
その服の上に、リモコンのよなスイッチが置かれていた。

一瞬何だろうと思ったがピンッときた。
ケツに挿入されてるバイブのリモコンだ。

服に着替えるために今着ているチノパンと白シャツを脱ぐ。
そして、ビキニを脱いだ。
こんなところでマッパになっていること事態、変なことなのに、俺は、アナルへ挿入されているバイブを取り出さなければいけない。
しかし、どのようにして取り出せばいいのか分からない。
紐が出ているので、それを引っ張るが痛くて、引っ張り出せない。
それに、この紐が切れたらと思うと怖い。

指を入れてみるとローションのお陰でスルッと挿入できたが、バイブに指が触れるだけで、どうすることもできない。

クソッ・・・どうすればいいんだよ。

このリモコンを使うのか?
まさか・・・違うよな?
スイッチが「1」から「7」までの数字に合わせるようになっている。

「1」というメモリに合わせてみる。
微かな振動がアナルを刺激する。

「3」へ合わすと、アナルへの刺激は金玉まで響いてくるほどの強さ。
「5」へ合わすと、どうなるんだろう・・・

震える手でメモリを「5」へ。

ウワッ・・・これは・・・オリエンテーション中に感じた振動だ。

アァ・・・
ハァハァハァ・・・

な・・なんで・・俺は・・・
こ・・・こんなので感じてしまうだ・・・

つづく
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職場陵辱 オリエンテーション編(11)  

前回のストーリー

緊張感が解けた部屋では、里中と中森は、ギャンブルの話しを小声で始めたようだ。
俺の横に座る北村さんは、俺に耳打ちするように言った。

「お前、まだ勃起してるじゃんか、変態だな(笑)」
「・・・」
「ホモか?」
「ち、ちがう!!」
「ふ~ん、ま、どうでもいいけどよ」
「・・・」
「乳首までたってるやんけ」
「・・・」
「変態と一緒に働くのか~(笑)」
「・・・」
「ケツ感じるんだろ?」
「か・・・感じない・・・」
「ま、寮では楽しみにしてるぜ(笑)」

「ではつぎ、里中さんお願いします。山下さんはお帰りいただいていいですよ」

こうして順番に書類を米倉さんへ提出して、不備があれば訂正するという作業が続いた。
北村さんが終り、俺の順番がやっと来た。

「では、書類を見せてください」
「は、、はい」

米倉さんは俺がまだビキニ一枚の格好でいることに何も言ってこない。
早く服を着させてほしいのに・・・

「書類は全て揃ってます、ありがとうございます」
「は、はい」
「もう服を着てください」
「はい、ありがとうございました」

いつのまにか部屋には俺と米倉さんの2人きりになっていた。
惨めな気分を感じつつ椅子へもどり、服を手に取る。

「田中さん、ちょっといいですか?」
「は、はい」
「その下着とか、そのチノパンもサイズが小さいようだけど、それは、中川さんにやらされてるんだろう」
「・・・」
「分かってるよ、オリエンテーションの前に奥の部屋に2人でいるの見てしまったから」
「は・・・はい」
「嫌なら断っていいんだよ」
「俺・・・アパートは解約することになってるし、仕事も・・・これが最後のチャンスだと思ってるっす」
「そうか・・・」
「仕事で頑張ってM自動車の正社員になりたいっす」
「分かった・・・可能な限り田中君のことは守ってやるからな」

涙が出た。
こんな下着一枚の格好で泣いてる俺って滑稽だよな・・・

「おいおい、泣くなよ(笑)」
「す、すいません・・・」

俺の頭をクシャクシャとして米倉さんは自分の胸に俺を抱き寄せた。
既に亡くなった親父を思い出した・・・
懐かしいこの感覚。

つづく
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職場陵辱 オリエンテーション編(10)  

前回のストーリー

アァ・・・

クゥッ・・グァ・・・ッ

アナルに挿入されたバイブが、さらに激しく動き出す。
この刺激が・・・俺のチンポを・・・
恥ずかしさで顔が真っ赤になっているのが自分でも分かった。

「じゃぁ、田中、お前は、オリエンテーションの間、ずっとその格好でいろ」
「そ、そんなぁ・・・」
「チンポが大喜びしてるじゃね~か(笑)」
「・・・」
「座れよ」
「は、はい・・・」

従うしかなかった。
住むところも、仕事もなくしたら、俺はホームレスになっちまう。

皆が俺を好奇を目で見ている。

恥ぃ・・・

「じゃぁ、米倉、すすめてくれ」
「あ、、は、はい・・・え~と、次は引越しの日と寮について説明します」

引越し荷物は、会社の雇った赤帽がそれぞれの家へ受け取りに来るとのことで、ダンボールは160サイズのものが2箱までと決められている。
それ以外に持っていくのであれば個々で引越し業者へ頼む必要がある。
集合場所は三重県の松阪駅前で、そこから直接、米倉さんが寮まで車で送ってくれる。
後日、松阪駅までかかった費用は全額返金される。

俺は、恥ずかしさに耐えながら聞き逃さないように集中した。
しかし、説明の間、何度となくバイブのスイッチがはいり、アナルは刺激され続けた。
今は、チンポから先走りが溢れて、ビキニから亀頭がはみ出そうになっている。

「何か質問はありませんか?」
「すいません、ひとつだけいいっすか?」
「どうぞ、北村さん」
「寮は何人部屋になりますか?」
「一人か二人部屋で、トイレ、バス、食堂は共用です」

「はい」
「中森さん、どうぞ」
「女を連れ込むのはありっすか(笑)」

一同がドッと笑った。

「部外者が寮へ入るのは禁止なんですよ」
「そうなんですか~」
「中森くんは何歳だっけ?」中川さんが口を挟んだ。
「22歳です」
「まだ若いから、女無しの生活はキツイよな(笑)しかも、離婚したばっかりで寂しいだろうしな」
「はい、キツイっす(笑)寂しいっす(笑)」
「オナニーで我慢しろ」
「エッ~(笑)」

米倉さんが「他に質問はありませんか?」と俺達を見回す。

「質問はないようなので、最後にひとりづつ持参した書類を持ってきてください。書類の不備があればこの場で直していただきます」

右端に座る山下さんから呼ばれたので必然的に左端の俺は最後になるだろう。
中川さんは俺の方を見ようともしないが、時折、思い出したようにバイブのスイッチが入り、そのたびに姿勢をモゾモゾと動かした。

中川さんが用事があるのでと言って部屋から出て行った。
それと同時に、緊張感が室内から消えた。

つづく
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