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あなたは18歳以上ですか? YES / NO

職場凌辱 運命編(12) 

前回のストーリー

あなたは18歳以上ですか? YES / NO

田中は正座したままベンチを凝視し続ける。

静まり返った園内に美しい虫の音色が響き渡っていることに初めて気付いた。
僅かな痛みを肛門に感じながらヨロヨロと立ち上がり、地面に放り投げられた衣服を拾いあげる。真っ白な衣服は小便と泥まみれになり、中森の足跡がクッキリと残っていた。

泥と小便で汚れた体を水飲み場で洗う気力はなく、拾い上げた服を身に着ける。

まずは、Tシャツ。
もともとは真っ白なものなのだろうが、使い古されていて、さらに泥と小便まみれで、茶色く薄汚れている。布は薄く、サイズも小さいために、着るのに苦労した。

アァ…やっぱり…

両乳首の所だけ布が切り取られている…
体に異常なほどピッタリとフィットし、ヘソは隠れない。

次に手に残った薄い生地のスパッツをノーパンのまま穿く。
ローライズの下着を思わせるこれも、相当使い込まれていて、布は驚くほど薄くなっている。さらにこれもサイズが小さくて、ケツはハンケツ状態、股間部分が立体裁断になっている為に異常なほど盛り上がって見える。

アァ…

この恰好で家まで歩いて帰るのか…
この恰好で夕方、繁華街にあるホテルへ行くのか…


自宅のアパートへ歩を進め始めたとき、夜空は薄っすらと明け始めていた。
アパートまでは徒歩で1時間はかかる。
一刻も早く帰宅する必要があるが、肛門の痛みと精神的なダメージで、ヨロヨロと進むので精一杯だった。

朝日が昇る前に帰宅は不可能…

こんな恰好を見られたくない…
こんな恰好で歩いていたら職務質問されてしまうんじゃ…

不安で一杯になりながらも田中は、朝日に照らされる自分自身の姿を妄想する。

乳首の周りが切り取られたピチピチのTシャツを着て、ノーパンでローライズのスパッツを穿いて歩く自分。勃起したチンポはスパッツを突き破りそうで、亀頭がクッキリと浮き出ている。体からは小便の臭いを撒き散らし、爽やかにジョギングする男達に蔑まれるような目で見られる。中には、露骨に嫌な顔をするもの、悪態をつくものもいる…

田中は妄想する。
再び複数の男達に陵辱される自分を…

田中は想像する。
今日の夕方、ホテルのロビーでこの格好で待つ自分を…



歩くスピードが更にユックリになる。
そう、ユックリ歩くんだ。

早く、皆、起きるんだ。
変態の俺が徘徊してるんだぜ…

アァ…

変態の俺を見てくれよ…
乳首はコリコリに硬くなって、肛門から小便漏らしてるんだぜ…

変態の俺を蔑んでくれよ…
頼むよ…


そう、

もっと、ユックリと、ユックリと歩くんだ。

少し遠回りしよう。
人気のある道路を選んで行くことにしよう。

アァ…

興奮するぜ…

ハァハァ…ァア…

見てくれよ、俺の変態姿を!


ユックリと
ユックリと歩くんだ。

そう、ユックリと…




田中良治、29歳。

人生をやり直すつもりで受けた面接だった。
実際、その通りになった。

性処理便器としての人生は始まったばかり。
それは苦痛をもたらすのか、それとも歓喜をもたらすのか…
答えは既に本人が分かっている。


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職場凌辱 運命編(11) 

前回のストーリー

ブリブリッ


シャァァァァァァーッ


ハリガタを引き抜くと同時に大きな屁とともに液体が放出された。
小便と糞が入り混じった臭いが漂い中森は顔をしかめた。

「屁こいてんじゃねぇ~よ、お前(爆笑)!それにしても臭ぇ~なぁ」
「ンゥァアァ…」

「おいおい、肛門から小便出してんのか?器用だなぁ~(笑)」
「ァア…痛ぇ…腹」

「おらっ!そのガバマンもっと緩めろよ!」

そう言って中森の脇腹を足で突く。


「ンァ…で…出る!」


シャァッー


肛門から小便が再び勢い良く流れ出す。


「アァッ…グクゥッ…ゥ…ンァ…」


糞が出る気配はない。
大量の小便とザーメンでパンパンになった腹が苦しかったのだろう。
液体を出し切った後も、腫上がったアナルがヒクヒクと動いている。

「へへへへ、すげぇアナルだぜ」
「ンァグァ…ハァァ…」

「一発抜きたいんだろ?チンポもヒクヒクしてるぜ(笑)」
「アァァ…」

「残念ながら中川さんのお許しがないと射精は出来ないんだ、分かったか」
「は…はい」

「声が小さいんだよ」

ウンコ座りの姿勢のまま田中は声を張り上げて返事した。

「はい、わかりました!」
「へへへへ、すげぇな、お前…。仕事始まったら、製造ラインの使ってない機会にお前を全裸で縛り付けて、社員用の性処理便器として配置するそうだぜ。嬉しいだろ?」

「んぁ…は…はい」

中森は撮影しながらチャックから勃起したチンポを取り出し、根本を握り扱きだした。
条件反射でチンポを咥えようようとする田中。

「へへへ、お前、誰がしゃぶれって言ったんだよ!今は、お前が大好物の小便を飲ませてやるだけだ」
「は…はい」

そう返事すると口を大きく開けた。
その口へチンポを喉奥深くまで突き刺さし、躊躇することなく放尿。

田中は、ゴクリと喉を鳴らしながら、勢いよく流れ出る小便を飲み干す。

「お前、マジで変態だな(笑)」
「ハァ…グゥ…ハ…イ」

「ったく、お前って奴は…舌動かしてるじゃね~かよ!フェラしろって言ったか?指示無ぇのに便器の分際でフェラしてんじゃねぇ~よ!」

「ングゥゥ…ン…ハァッ」
「ケッ、なんて奴だよお前は、小便飲みながらチンポの味も堪能するってか!」

中森はそう言うと、田中を蹴り上げた。
地面に倒れ込んだ田中は苦痛に顔をゆがめながらも起き上がり土下座をして謝った。

「も…申し訳ありませんでした」
「いいか、指示されないことはしないことだ、分かったな」

「はい、すいませんでした」

土下座する田中めがけて中森は放尿を再び始めた。

「ンゥ…ンァ…ハァァ」
「けっ!勃起させて喜んでやがるぜ(笑)」

放尿を終えた中森は、カメラのスイッチを切り、リュックから服を取り出し、それを小便でぬかるんだ地面へ放り投げた。

「これ、お前の服な。ここからならお前のアパートまで徒歩で帰れるんだろ?今日の夕方16時、米倉さんが滞在してるホテルのロビーで待ってろってさ、もちろん、お前が着てくる服はそれだぜ」

そう言って地面に放り投げた服を靴で踏みつけ、蹴飛ばしながら、ハリガタや注射器を拾い集めた。続けて、先ほどまで行われた行為の痕跡を消すかのように、水飲み場の水を周辺に撒き散らし、中森自身も顔と手を洗い身支度を整えた。そして、タバコに火をつけ田中に見向きもせずに帰って行った。

田中はその様子を正座して見つめるだけ…
そして、1人取り残された。

つづく
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職場凌辱 運命編(10) 

前回のストーリー

「小便大放出ぅ~!(爆笑)」


「へへへへ、まさにコイツは便器だな」
「おいおい、口から小便漏れてるぜ、しっかり飲めよ人間便器!(爆笑)」
「で、ケツはどうよ?」

「漏れることなく小便注入順調であります」

一同が大爆笑する。

「コイツ、まだ興奮してやがるぜ」
「勃起しっぱなしじゃん」
「変態のチンポに小便ぶっ掛けます!」
「俺にも小便掛かってるての(笑)」

ケツの穴へ放尿している男は腰を動かし始めた。

「おいおい、お前、またケツ掘るのかよ」
「勃起してしまったんで、もう一発出すわ(笑)」


ングゥゥッ…ァ


「小便飲みながらケツ掘られて嬉しいんだってよ(笑)」
「よし、俺は小便完了」

口中へ放尿していた男はチンポを口から引き抜いた。
続けて体めがけて放尿していた男たちも小便を終え、ケツを掘られる田中をニヤニヤしならが眺めている。


アァ…感じる…もっと俺を辱めてくれよ!
ンンァ…ァ
小便臭ぇ…

アァ…ケツをもっと掘ってくれよ…もっと…もっとチンポ
もっと小便ほしいぃ…

ンァ…アァッ!


「便器の分際でよがってんじゃねぇ~よ」
「何がノンケだよ、ただの変態ホモじゃねぇ~か!」


「ダメだぁ…やっぱ、射精できねぇ!小便臭くてたまらんわ(笑)」

そう言ってケツからチンポを引き抜き、田中を足蹴にした。
アナルから小便が漏れていることに気づき、慌てて泥だらけのハリガタを挿入して栓をした。

「せっかっく小便注入してやったのに出すなよな」
「変態、向こうで正座しておけよ」

「ぁぁ…は…はい」

「臭ぇ~(笑)」
「色男が台無しだな~(笑)」
「ケッ、まだ勃起させてやがるぜ」
「ど変態~(爆笑)」

田中の勃起したチンポからは異常な量の先走りが垂れている。
息も荒く、表情も高揚して火照っており、性的な興奮がマックスになっていることは誰の目にも明らかだった。

「コイツ完全にいかれちまったんじゃねぇ~の」
「小便ぶっかけられてそこまで発情するか、普通(爆笑)」

4人は、そんな田中から離れ水のみ場で自身の下半身を洗い始めた。
中森は小便でベトベトになって正座する田中を様々なアングルから撮影している。

ハァハァハァ…
ンァ…

「田中ぁ…興奮してんのか?」

中森は撮影しながら声をかけた。

ンン…
アァ…ァァ…

「どうしたよ、え?返事は?」
「…こ…興奮してない…っす…」

「ケッ、それのどこが興奮してないんだよ、ギンギンにマラ勃起させて目なんかトロンとしてんじゃねぇか」
「そ…そんなこと…」

「相当の変態だなお前。本当にノンケかよ(笑)」

そう言って中森はカメラの電源を切って田中から離れベンチへ腰かけた。
身支度を終えた2人が中森へ話かける。

「俺ら帰るぜ、お前はどうすよ?」
「俺は、もう少し、コイツを撮影してから帰るっす」
「じゃぁ、また近いうちにな」
「はい」

「動画送ってくれよ」
「明日中に送りますので楽しみにしててください」

「じゃ~な」
「またな」

「お疲れさまっす」

こうして4人の男達は帰って行った。

急に辺りが静かになる。
中森は再びカメラを手にもって田中を撮影し始めた。

「俺のことおぼえてる?」
「…」

「分からないかなぁ~オリエンテーションのとき一緒だったろ?」
「あぁっ、は、はい、覚えてます」

か細い声で返事をする田中。
相変わらずチンポは勃起したままだ。

「すごい変態だな?」
「…」

「オリエンテーションのときも相当変態だったけどな(笑)」
「…」

「中川さんから伝言だ」
「…」

「逆らうと、もっと酷い目に合わせるってさ」
「酷い目…」

「例えば、今日の動画をネットで公開するとか、今日は、10人程度だったけど、もっと男達を集めてお前を陵辱させるとかさ。あっ、でも後者はお前が喜ぶか(笑)」
「ウンァ…は…は、はい」

「なんだよ、モジモジしやがって」
「さ…先ほどから腹の調子がおかしくて…糞が出そうで…トイレへ行かせてください…」

「へへへへ、じゃぁ、ここでしろよ、カメラで撮ってやるから」
「そ…そんな…」

「お前な、いまさら恥ずかしがるなよな。ザーメン飲むは、小便飲むは、ケツを掘られて勃起させて、何人の男に掘られたと思ってたんだよ。そんな変態がカメラの前で糞するくらい朝飯前だろ、早くヤレよ!」

「ン…ァ…グゥ…」

しばらく我慢しながら無言の抵抗を心みる田中。
そんな田中をニヤニヤしながら撮影を続ける中森。

しかし、ついに我慢出来なくなり、顔を赤らめながらウンコ座りになり、ハリガタをユックリと引き抜いた。

つづく
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職場凌辱 運命編(9) 

前回のストーリー

「うわっ!すげぇな、このケツ穴」
「ヌラヌラ光ってエロくね?」
「写真撮っとこっと」

「ハリガタはどこいった?あぁ、あった、あった」

そう言って地面に転がっている泥だらけのハリガタを拾い上げ、拭いもせず肛門へいっきに挿入。

「すげぇ!余裕で入るじゃん!」
「ガバマン(爆笑)」

嬉々としながらハリガタを荒々しく上下左右に動かし腸内をかき回す。

「フィストもいけるな、コレ」
「コイツの人生、これからどうなんだ、興味ありまくり(笑)」
「60歳まで性処理奴隷(爆笑)」

ハリガタを挿入したままの状態にし、さらに股を開き田中の無様な様子を4人は携帯で撮影し続けた。さまざまなアングルで今夜の残骸を記録し、後日、友人達へ自慢するために、そして、オナニーネタに困ったときのオカズにするために。

「ところで君は抜かなくていいのか?」

撮影に徹していた中森へ最年長の男が言った。
ジュースを飲むためにカメラをいったん置いてベンチで休んでいる中森は、タバコのの煙を吐き出しながら答えた。

「実は…俺、今回のことを仕込んだ男に撮影を頼まれてたんっすよ」
「やっぱりなぁ~」
「そんな気がしてたぜ」

「で、これを仕込んだ奴ってどんな男だよ」
「それは言えないっすけど、皆さんのメルアドを教えてくれたら、今夜撮影した動画を送らさてもらうっすよ」

「それいいねぇ~」
「うん、僕もほしいな」
「俺も」

「それと田中のことを定期的に皆さん一緒に使いませんか?」
「賛成!」
「いいねぇ~」

皆が賛成し、それぞれが携帯を取り出してメルアドと携帯番号を交換する。
今夜の異常な行為をともにしたもの同士、強い絆がうまれていた。本人たちもそれは自覚しており、エロ抜きで飲み会をしようという計画まで飛び出すほどだ。



ウンゥゥ…
ゥゥ…

ァ…



「おっ!変態犬のお目覚めだぜ(笑)」
「気持ち良いからって気絶してんじゃね~よ(爆笑)」

目覚めた田中を撮影するために中森は再びカメラを構えた。
それを合図にするように一人が言った。

「お前は、もう用無しだっての、目障りだから端っこで正座でもしておけ」
「ドロだらけで汚いから失せろ!」

田中はヨロヨロと立ち上がり、その拍子に肛門からハリガタが抜け落ちたが、そのことに全く気付くことなくベンチから離れた木の根元へ移動し正座した。それを見届けた男達は立ち上がり便所へ向かった。

「小便、小便」
「俺も」

中森はトイレへ向かった4人に声を掛けた。

「便所ならあそこにあるじゃないっすか」
「え?」

指を指した方向には正座する田中の姿。

「へへへ…そうだったぜ」
「忘れてたな(笑)」

4人は田中の元へ向かった。

「俺はコイツに小便飲ませてやる」
「俺は体にぶっかけるぜ」
「へへへ、俺は穴に挿入してみるわ。少し勃起してきたしよ」

4人は田中を取り囲んだ。
一番若い18歳の男がニヤニヤしながらいきなり田中を蹴り上げ「仰向けに寝転べ!」と怒声を響かせた。
素直に従った泥だらけの田中を満足そうに4人が見下ろす。

1人は口の中にチンポを押し込んだ。
もう1人は半勃ちのチンポをアナルへ挿入、残りの2人は田中を見下ろすように仁王立ちになる。

「おぉ、やっぱ、コイツのケツマンいいぜぇ~!」
「小便するだけだっての(笑)」
「分かってるって!一斉に放尿しようぜ!」

「じゃ、俺がカウントダウンするっす!」
「早くしてくれ~!小便漏れる~」

「3・2・1、小便開始!」

つづく
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職場凌辱 運命編(8) 

前回のストーリー

「俺…そろそろイクから、種付けだけさせてくれよ…ァア…ハァハァ…」
「気絶した男のケツに種付けって…鬼畜だな、おい(笑)」

気絶してグッタリする田中のケツをさらに激しく突き上げる。
その光景をニヤニヤしながら見つめる男達は携帯で写真を撮ったり、タバコを吸ったり、おもいおもいにこの異常な光景を楽しんでいた。

「へへへ…知ったことかっての」


ハァハァハァ…

イクぜ…
グアッ…

ンアァッ!!


今夜で4人目、そして5度目の種付けがされた。

「鬼畜だな~(爆笑)」
「種付け完了っと!スッキリしたぜ」

「どうするよ、コイツ」と足でケツタブをこづきながら一番若い男が言った。

「とりあえず、俺も一発出させてくれよ」
「みんな、鬼畜すぎぃ(笑)」

「いいんだよ、コイツは性処理道具なんだからよ(笑)」

先ほどまでフェラさせていた男が、不完全燃焼だと言いたげに、勃起したチンポをアナルへ挿入して腰を振り始めた。


「よし、次は俺が種付けするぜ」
「その次は俺な」

気絶した田中を介抱するどころが、ここぞとばかりに、アナルを犯し始める男達。入れ替わり立ち代りチンポをアナルへ突き刺す、極太ハリガタは抜かれることは無い。

「すっげぇ締め付けだな」
「だろ(笑)ガバマンには極太ハリガタを常時挿入しておきべきだっての(笑)」

撮影している中森以外の4人は、ヤリタイ放題ケツを犯し続けた。
1時間ほど経過したとき、さすがに心配になってきた中森が声を掛けた。

「おい、田中の様子は大丈夫かよ」
「大丈夫もなにもコイツのチンポ見ろよ」

田中は気絶しているにも関わらずチンポは激しく勃起していた。
呼吸も落ち着いている。

「まぁ、そうだけどよ、呼吸は問題ないか?」
「ないない」
「コイツの顔を見ろよ、ヨダレ垂らして喜んでるぜ(爆笑)」

「ふぅ…てか、もう俺は店じまいだわ」

そう言って、合計で4度も射精した男が自身のチンポを扱きながら言った。

「実は俺もだわ…」
「僕もっすわ、もう一発ヤれるかなって思ったんだけど…」

「俺は、この種付けでラスト…にするっす…ハァハァ…そろそろイクぜ!」
「今夜ラストの種付けだな(笑)」

「ぶっ放せぇ!」

「ハァハァ…出る!でる!ウゥゥッ!アァッ!」

種付けを完了すると男は、既にベンチに座る3人の横へ、田中を放り投げドカリと座った。
それに4人は、今夜何発出したかを自慢し始めた。

「俺は4発だぜ、3発はケツ、1発は口の中」
「オッサン、元気だねぇ」
「だから、俺はまだ34歳だっての(笑)そういうお前は何発いったんだよ?」

4人は下半身裸のままだ。

「俺は…2発」
「はぁ?お前、何歳だよ?」
「22っす」
「元気ないな~」
「昨日もヤッたから仕方ないっすよ…でも2発とも種付けしたっすよ」

「僕は3発で、3発とも種付けっす」

「俺は5発ですよ、2回は口、3回は種付けっすわ」

「5発ってすげぇ~!何歳っすか?」
「お前、22歳かよ。俺は44歳だぜ」
「ヨッ!絶倫親父!(爆笑)てか俺の父親と同じ年だし(笑)」
「マジかよ!ショック~」

そう言って44歳の男はおどける。

「3発出したお前は何歳だよ?」
「僕は…18歳です。父親は39歳っすよ(笑)」

「うるせぇ!(笑)」

「と言うことは…」

22歳の男は地面に何やら書き始めた。

44歳…5発(種付け3、フェラ2)
34歳…4発(種付け3、フェラ1)
22歳…2発(種付け2)
18歳…3発(種付け3)

「先に帰った奴らで2人はケツ掘ってましたよね?」
「そうだな2人とも掘ってたな」
「種付けしてました?」
「してた、してた」

「と言うことは…」

44歳…5発(種付け3、フェラ2)
34歳…4発(種付け3、フェラ1)
22歳…2発(種付け2)
18歳…3発(種付け3)
不明 …1発(種付け1)
不明 …1発(種付け1)

合計 種付け13回


「13回も種付けされたってことだぜ」
「おい見ろよ、コイツのアナルの腫れあがりっぷりをよ!(爆笑)」

気絶している田中をズルズルと引っ張ってベンチへ引き寄せ、汚いものでも触るかように足を器用につかって、ふとともを外側へ押し肛門が見えるように大きく広げた。田中の顔は泥だらけ、体はそれ以上に汚れていて、ローションと泥、そして枯葉やゴミが付着している。

つづく
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ノンケのプリケツ&ケツ穴
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