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職場陵辱 食事編(完) 

前回のストーリー

「おっと、手をとめずにオナにー続けろ、変態!!」
「す、すいません!!ちょっと、今は時間がないっす・・・」

タクシーの運転手がギャラリーたち話し始め、連絡先の交換をしている。

今やろうぜ。
トラックの荷台でコイツをまわすってのは、どうよ?

というような話し声が聞こえてきたが、結局、名残惜しそうにギャラリーたちはタクシーから遠ざかって行った。そして、3人とも、前に駐車されているそれぞれのトラックへ乗り込んた。

「もっと見たかったけど、もう5分経ってしまったぜ」
「ぁ・・は・・・はい」

「何を残念そうな声出してんだよ(笑)」

俺はビキニを穿く。

「いつも、そんなエロい下着穿いてるのか?」
「は・・・はい」
「ケツは、マジで使えるのか?」
「分からない・・・やってみたいけど・・・」

車が走り出す。
ここから自宅まで5分ほどの距離だ。

無言のまま5分が経過してアパートの前にタクシーが停まる。

「このアパートの何号室に住んでる?今夜は時間あるか?」
「今夜は都合がわるいので・・・」
「いつならいい?」
「分からないっす、201号室の田中っす」

「分かった、近いうちに寄って見るわ」
「わかりました」

俺は、何やってんだ・・・
自分の行動が信じられない。
俺はすっかりホモの仲間入りじゃね~か、いや、ホモどころか、変態じゃねぇ~か・・・

でも、この快感は何だったんだ?

俺は悶々とした気持のまま部屋に戻り、バイブと服を鞄に詰め込み、再び外へ出て駅へ向かった。秋だってのにこの蒸し暑さはなんなんだろうか。汗だくになって駅へ着くとタイミングよくホテルの最寄駅へ向かう電車が来た。車内は、空いていたのでシートに座ってホッと一息、そして、ここ数週間の間に起こったことを思い起こしていた。

面接、オリエンテーション、米倉さん、タクシーの車内、すべて自分自身が望んで卑猥な行為をしたようなものだ。このような行為に走る引き金になったのは、中川さんから面接のときに辱められたことだ。しかし、この引き金はほんの小さなもので、俺は、もともと、Mっ気があり露出癖があったのかもしれない。

いや、このような性癖があるんだ。

今でも、チンポは勃起し続けている。
前の座席のリーマンが俺の股間をチラチラと見ている。
男に見られて不快に感じないどころか、大股開いて見せつけて興奮している。

俺は、どうなってしまうんだろう。

そんなこと考えていると、アッという間に駅へ到着した。
どの喫茶店で時間を潰そうか考えてるとき、電話がかかってきた。

「田中、1801号室だ、早く来い」

と中川さんが一方的に話して切れてしまった。
ヤバイ、ケツにバイブを挿入していない。
俺は、急いでホテルへと向かいトイレへ入った。

ローションを持ってないので唾液をたっぷりつけて、なんとかバイブをケツに挿入。
電動式なのでスイッチとバイブを結ぶ線をGパンのポケットへしまう。

トイレを出て早足で1801号室へ向かった。
米倉さんの部屋と隣同士だ。

期待でチンポをギンギンに勃起させながらドアをノックした。

トントン

トントン



本能編へつづく
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