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職場陵辱 本能編(1) 

前回のストーリー

ドアが勢いよく開けられ「入れ」と無表情に中川さんは言葉を発した。
緊張のため声がふるえたが、「しつれいします」と声を搾り出し、中川さんの後をついて部屋の奥へと歩を進める。ベッドルームへ着くと中川さんはベッドへ腰をかけタバコに火をつけ無言のまま俺を睨みつけた。

カーテンが開け放たれ、太陽が燦燦と室内を照らしている。
冷房は効いているので汗ばむことはない。

俺は、ただただ突っ立っているだけだった・・・
痺れを切らしたように「早くしろよ!」と中川さんは怒鳴り声を上げた。

「えっ?」

「お前は見られたいんだろ、サッサと服を脱げって言ってんだよ!」
「は・・・はい」

俺は、シャツとGパンを急いで脱ぎ下着一枚の格好になった。

「やっぱり、お前はエロ下着穿いてきてんだな(笑)」
「は・・・はい」

「こっちへきてケツを突き出せ」
「はい」

中川さんに向かってケツを突きだした。
ペチンとケツタブを叩きながら「いいケツしてんじゃね~か(笑)」とひとり言のようにつぶやいた。そして、ビキニをケツタブの下までさげ、アナルにバイブが挿入されていることを確認して満足そうに頷き、ケツタブを撫でた。

「バイブのスイッチは持ってきたか?」
「持って来ました」

ケツを突き出したまま足元にあった鞄からスイッチを取り出し渡した。

「家でこのバイブでアナニーして楽しんでたんだろ?」
「そ、そんなことしてません・・・」

「どうでもええわ。とりあえずローションを仕込んでやるぜ」

ローションを仕込むとはどういうことか分からないまま俺は「よろしくお願いします」と返事をして、ケツをさらに突き出した。

ヒヤリとしたローションの感触をアナルに感じたと同時に指がアナルへ挿入された。アナルの中に挿入されているバイブを確認するかのように、指は、奥深く突き挿さってくる。何度か指を出し入れしたあと、プラスチックの先端のようなものがアナルへ挿入され、冷たい液体がアナルへ流れ込むのを感じた。

アア・・・

ローションがケツの中に入っていく。
ローションを仕込むってこういう意味だったのか・・・ンン・・・ァアッ

もっとアナルをかき回してほしい・・・

もっと・・・

「何サカってんだよ、変態野郎!」
「す・・・すいません」

「先走りまで垂らしやがって、ったく、お前は真性の露出狂Mだな」
「す・・・すいません」

「Tシャツだけ着ろ」
「は・・・はい」

Tシャツを着て中川さんの前に直立不動した。

「Tシャツとビキニ一枚ってのも変態っぽくていいぜ(笑)その格好で隣の米倉を呼んでこい」
「こ、この格好でですか?」

「口答えするな!」

と怒鳴ると同時にバイブが激しく振動してアナルを掻き回し始めた。

グァッ・・・ァア・・・

突然で驚いた俺はその場に座りこんでしまった。
しかし、すぐに立ち上がり、その激しい振動に耐えた。

「もうこのバイブではお仕置きにならね~か(笑)」
「・・・」

「チンポが大喜びしてるぜ(爆笑)」
「す・・・すいません」

「Tシャツを脱げ」
「はい」

Tシャツを脱いで再びビキニ一枚の格好になった。
ビキニの上からチンポを力いっぱい握り俺の顔に唾を吐きかけながら中川さんは怒鳴った。

「ビキニ一枚の格好で米倉を呼びに行け!分かったか!」
「グゥ・・ゥウ・・わ、わかり・・・ました」

「口答えするなって言っただろうが!変態の分際でよ!」
「す・・・すいま・・せん」

チンポに激痛が走る、中川さんは更に強くチンポ握る。

「グァ・・・ゆ、、許してく・・・ださい」
「何が許してくださいだよ、チンポ勃起させながらほざくんじゃね~よ!!」

そう言って俺を突き飛ばした。

「さっさと米倉を呼んでこい!」
「わ、わかりました」

激痛が収まるのをまたずに立ち上がりベッドルームを後にした。
部屋の出口の横にある鏡に自分の姿がうつった。

ビキニは先走りでベトベトになっている。
チンポは勢いよく勃起し、亀頭部分は完全に飛び出ている。
なんとか亀頭をビキニの中に押し込んだが、ビキニ一枚の格好であることは変わり無い・・・

こんな格好で廊下へ出るなんて・・・
こんな格好で米倉さんの前に立つなんて・・・

ほんの数メートル先だ、大丈夫、大丈夫、そう自分へ言い聞かせドアを開け廊下へ一歩を踏み出した。誰もいないことを確認して急ぎ足で隣の部屋の前に立ちドアをノックする。

トントン

返事がない。
どうしたんだろう・・・
早く出てくれ、米倉さん・・・

トントン トントン

「は、はい」
「田中です、突然スイマセン」

ドアが開いた。

つづく
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