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職場陵辱 本能編(6) 

前回のストーリー

ザーメンをぶっ放した俺は、チンポをアナルから抜くこともなく放心状態。一方、米倉さんは、荒い息を吐きながら、四つん這いの姿勢を崩さず、もたれ掛かる俺の上半身を支えてくれている。そんなところに、米倉さんらしい優しさを感じ、このような行為を2人でやったことに後悔の念が押し寄せてきた。そんな俺の心の変化を中川さんは感じ取ったのかは定かではないが、失笑しながら大声で罵声を浴びせかけ、現実を見せつけられた。

「ほほぉ~、米倉、お前トコロテンかよ!!」
「す・・・すいません」 と返事をして恥ずかしそうに四つん這いの姿勢のまま顔を伏せた。

トコロテンって何だろう?と思いながら、中川さんの視線の先の絨毯を見ると大量のザーメン。俺のではない、ということは、米倉さんはケツを掘られただけでいったということだ!!

「よっぽど、田中のチンポが気に入ったんだな、え?」
「は・・・はい」

「じゃぁ、お前の糞で汚れた田中のチンポを口でキレイに掃除してやれよ」
「はい、分かりました」

「おっと、その前に田中に土下座してケツを掘ってもらったお礼を言え」
「は・・はい」

米倉さんは、ユックリと姿勢をズラしてケツから俺のチンポを引き抜き、俺の足元で土下座。

「田中様、私の汚いケツを掘っていただいてありがとうございました。私の糞で汚れたチンポを舌で掃除させていただきます」

俺は返事のしようがなく、ただただ米倉さんを見つめるだけ。
萎え始めていたチンポは、ブザマに土下座する米倉さんを見て、そして、これほどの屈辱を与えられても勃起し続けている米倉さんのチンポを見て、再び勃起し始めてしまった・・・

「田中、返事しろよ!」ニヤニヤしながら中川さんが俺に言った。

「よ・・・よろしくお願いします」
「失礼いたします」というと同時に俺のチンポににむしゃぶりついてきた。

さっきよりも、濃厚に舌を絡めている。

「ァアッ・・・米倉さん・・・ンッ・・・」
「ったく、変態2人は、またサカリがついちまったのかよ(笑)」

そう、俺は再びサカリが付いてしまった・・・
米倉さんの後頭部を掴み腰を振り始める。

先ほど湧いてきた後悔の念は、アッという間に消え失せていた・・・

ゥグゥッ・・・

「米倉、息子と同じ年齢の田中のチンポは、そんなにウマイか?」
「グゥ・・ァハ・・・はい」

「ハハハハ(笑)ったく、変態親父が!!」
「ファ・・ハイ・・私は・・へ・・・変態っす!!」

「次は、お前の息子の前で田中のチンポをしゃぶれよ、分かったな!」
「ハ・・・ァ・・・ハイ」

「あとで息子へお前のブザマな姿の写メを送るか(爆笑)」
「ァ・・ハァ・・イ」

中川さんは、俺のケツを押して米倉さんの口中へさらにチンポを押し込む。
そのついでのように俺のアナルを指でまさぐった。

「田中もケツマンコにチンポほしいだろ?」
「は・・・はい、ほしいっす」

「お前には、後から特別なチンポをやるから、待ってろよ」
「は・・・はい」

「よし、2人とも、いつまでも盛ってないで、ケツ穴にこれを挿入してビキニを穿くんだ」

差し出されたのはピンク色のフニャフニャした手触りのものだった。
一番太いところで直径4センチはあるだろうか、涙型をしている代物だ。
何だろうか、俺が不思議そうな顔をしてるのを見て中川さんが言った。

「アナルプラグってんだよ、さっさとしろよ」

米倉さんは、俺へやり方を教えるように、俺の前でケツを突き出してアナルプラグを挿入した。俺もそれに続く。

これは、キツイ・・・
でも、入ってしまうと違和感はそれほどない。
ビキニを穿いてベッドの脇で直立し、2人で中川さんの指示を待つ。

つづく
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