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職場凌辱 本能編(9) 

前回のストーリー

グエッ!!
ゥウゥッ・・・グゥ・・・

チンポが喉奥深くに突き刺さり、生暖かいザーメンが喉チンコに当たった。

ゴクリと喉を鳴らして飲み干す。
一度めより量が少ないからか、嘔吐は感じずスンナリと喉を通っていった。
グッタリと中川さんの下半身に寄り掛かるが、そんな俺に対して「ザーメンと小便を飲ませてもらって言うことあるだろ~が!!」と怒鳴り、俺の腹を蹴り上げた。

絨毯にうずくまり強烈な痛みと嘔吐に悶え苦しむ俺。

「変態、はやくしろ!礼を言うんだよ!」

タバコに火をつけながら中川さんは怒鳴った。
ベッドへ腰掛け、タバコを燻らせながら俺を見下ろしている。

ヨロヨロと立ち上がり、中川さんの足元へ行き、土下座ををしながら礼を言った。

「ご、ご馳走様でした。ありがとうございました。」
「おぉ、美味かったか?」

「はい、美味しかったです」
「だろうな、お前、まだチンポ勃起させてんじゃねぇ~か。相当のマゾだな。」


俺は興奮していた・・・


「チンポ踏みつけられてイクんだもんなぁ~(笑)」
「・・・」

「米倉、こいつの変態ぶりをしっかりと撮ったか?」
「はい!」

「で、田中、お前は変態のマゾなんだろ?え?」
「は・・・はい・・・俺はマゾです」

そう言わざるをえない。
他の返答をしたら何をされるか分からないという恐怖があった。

「当分の間は楽しめるってことだ(笑)」

そう言って正座をしている俺の背中を踏みつけ、絨毯へうずくまった俺の腹を2度、3度と蹴り上げた。
抵抗出来ない俺はされるがままだ。

「まだ勃起してるじぇね~か!」

そう言って腹を蹴り上げる。
俺は我慢できなくなり、絨毯の上に吐いてしまった。
それを見た中川さんは、俺を罵り、さらに激しく俺を折檻し始めた。

「米倉、撮ってるか?」
「は・・・はい」

「あまり痣が残らないようにしないとな(爆笑)」

そう言って俺へ唾を吐きかけてベッドへ腰かけた。
俺は、蹴り上げられた腹の痛みの為に激しい頭痛と尿意を覚えた。

「こいつ、腹を殴られても勃起させてるぜ!おい、米倉、お前以上の変態だぜ、こいつ(爆笑)」
「は、はい、そうですね」

米倉さんは冷静な返事をしながら撮影を続けている。

「いつまで勃起させてんだよ、変態!」
「・・・」

返事が出来ない・・・
意識が朦朧としてきているのを感じた。

「返事くらいしろよ!」

そう言って俺の体を蹴り上げて仰向けにし、金玉を踏みつけた。


グァッ!!
ゥウゥッ・・・ァアッ!!!


意識が遠のく・・・



「こいつ小便もらしやがったぜ(爆笑)」

中川さんは爆笑している。
俺が・・・俺が小便を漏らした?
そんなことして・・・ない・・・これは・・・これは現実なのか?

ひょっとしたら、全て夢?
あの面接も、米倉さんと寿司を食べたことも、全て夢なんだ。
俺が小便を漏らすなんてありえない。
俺は、女とセックスするのが好きなんだ、ホモなんてキモいだけだ。

薄れゆく意識の中で、最後に聞いた中川さんの声は、爆笑しながら俺を蔑む言葉だった。
そして、最後に見た光景は、米倉さんが勃起させながら苦しむ俺を撮影している姿だった・・・

俺は強く感じた。
これは夢だってことを。

そう、次に目を覚ましたときは、アパートにいるはずだ。
そして、就職活動をするんだ。

つづく
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