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職場凌辱 本能編(13) 

前回のストーリー

「お前も田中を犯したいんだろ、え?」
「そ・・そんな」

中川さんは、再びタバコに火をつけ、うつ伏せになって失神する田中の両足を汚いものでも触るように、自身の右足で乱雑に大きく開いた。
赤く腫れあがったアナルからザーメンとローションがあふれ出す。

「ケッ(笑)、だらしない野郎だぜ(笑)」

そう言って、絨毯に落ちていたアナルプラグを拾い上げアナルへ挿入した。
田中は身動きひとつしない。

「へへへ・・・アナルはガバガバになったなぁ(爆笑)」

中川さんのチンポは再び勃起し始めている。
アナルプラグを乱暴に動かしアナルをかき回す。

室内にグチュグチュという音が響き渡り、俺はその様子を撮影し続ける。

「おい、米倉、今日のお前は、なかなか良かったぞ。ご褒美だ、田中のケツを犯していいぜ。種付けした後は、絨毯を掃除だ!」
「わ、わかりました」

田中のケツからアナルプラグを抜く。

「プラグに糞がつきやがってぜ・・・」

そう言うとその糞つきプラグを俺の口へ強引に咥えさせた。

「ングッ!」
「へっ!喜んでんじゃね~よ(爆笑)」

アナルプラグで俺の口をかき回す。

「米倉ぁ、お前、50歳過ぎたんだろ?息子もいるくせに、そのザマはなんだよ(笑)」
「ゥグゥ・・・」

「ギンギンに勃起させやがってよ、嫁と息子にお前のその姿を晒すか?(爆笑)」
「ゥググゥ・・アァ・・」

「昔は威厳があって頼りがいのある上司だったのになぁ、米倉課長(笑)」
「ァア・・・グゥゥ」

「発情しまくりやがって!お前も田中と同レベルだな」
「ァァァア・・・」

「変態同士仲良くやれよ!」

そう言って俺の口へアナルプラグを差し込んだまま、中川さんは風呂場へ鼻歌を歌いながら消えていった。



命令に背くことはできない・・・



口からアナルプラグを抜き、カメラを置いて、気を失っている田中の横へ立つ。

大きく両足を開きケツを突き出すような姿勢で倒れる田中の呼吸は荒く、肌は汗でびっしょり濡れている。
ゆっくりとアナルへ指を挿入すると驚くほどスンナリと挿入できた。

ローションは不要だな。

田中へ覆いかぶさるようして自身のガチガチに勃起したチンポをアナルへ突き刺した。
気を失って抵抗できない男を犯すなんて・・・俺は鬼畜だ・・・
で、でも、中川さんの命令に背くことはでないから仕方ないんだ・・・

そう、仕方ないんだ・・・


根本までチンポを挿入し腰を動かし始める。
先ほどから、あんな行為を見せつけられていた俺は悶々としていた。
抵抗しない田中をいいことに、激しくチンポを突き続ける。

ハァハァハァ・・・

アァ・・

俺は・・・無抵抗の部下を・・・犯している・・・

アァ・・・

俺は、この状況に興奮していた。
気を失ってるにも関わらず、時折、苦痛に歪む田中の顔に欲情した。
中川さんが田中を執拗に苛めてしまう理由がわかるような気さえする。

この田中は生粋のマゾだ。
彼の表情、仕草、服装、声、そのすべてが男に媚びている。
これはワザとではなく、生粋の男好きのマゾだからこその媚び方だ。
これを見破った中川さんは相当のSっ気を兼ね備えているってことだろう・・・

アァ・・・

ハァハァハァ・・・

それにしても、すげぇ、このケツの穴・・・

アァ・・・

「米倉、楽しんでじゃね~か(笑)」

つづく
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