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職場凌辱 本能編(26) 

前回のストーリー

「おい、お前の親父から電話あったぞ」
「そ…そうですか」

健太は畏縮していた…
さきほどまでは、中川さんを上司として尊敬できる存在だと感じいたので好意を抱いていた。
しかし、中川さんの冷酷さを知るにつれて恐怖を覚えるようになっている。

俺たちは同じ居酒屋の個室にいる。

「田中が逃げ出したそうなんだけどよ、お前、連れ戻してきてくれ」
「田中?お…俺がっすか?」

「話したろ、お前と同年代で、お前と同じような変態ホモだよ!」
「は…はい」

そう言うと健太の股間へビールをかけた。

「な…中川さん、勘弁してください…」
「へへへへ…変態のお前がいつまでもスーツなんか着てるんじゃね~よ、これを着ろ」

渡されたのはふつうのGパンとTシャツ、そして薄汚れたケツワレ下着だ。
スーツを脱ぎ、渡された服を着る。
着替えてる間、中川さんは何やらメモしてる様子だ。

「あ…あぁ…そ…そんな…」

ビリビリに破れたGパンは、もう既にGパンの役目なんて果たしていない。
黄色く汚れたケツワレは丸見え、ケツタブは全開しているし、Tシャツは乳首の部分だけ丸く切り取られている。

「な…中川さん…」
「へへへへ…似合うじゃね~か」

そういうとカメラで写真を撮った。

「中川さん…写真は撮らないで…」
「うるせぇんだよ!見られ好きホモなんだよ、お前は!」

「この恰好で…」
「大丈夫だよ、電車乗るわけじゃあるめ~し」

「で…でも…」
「うるせ~な!!」

そう言うと、Gパンに手をかけて、ビリビリと裂け目にそって破いた。
もう、下半身はケツワレ一枚しか身に着けていないも同然だ。
恥かしさと悔しさが込みあげてきた。
一方で、こんな卑猥な恰好で外へ出ることに興奮もしてしまっている…

「おいおい、勃起させてんじゃね~よ(笑)」
「…」

「お前は親父と同じ変態なんだ、今後は口答えするなよ、分かったか?」
「は…はい」

中川さんに対して恐怖を覚えるのに、なぜ俺は興奮するんだ…
中川さんの言うように俺は変態なのか?

「ちなみに、そのケツワレは、お前の親父が小便とザーメンぶっかけて汚しておいてくれたやつだぜ。嬉しいだろ(爆笑)」
「…」

親父が小便とザーメンが染みついたケツワレ…
そのケツワレが俺のチンポを包んでるのか…なんなんだ、この感覚…興奮す…る…

「たく、発情してんじゃね~よ!これが田中の家だ」

そう言ってメモを渡された。
ここから車で30分ほどだそうだ。

「健太、お前は、そこに立って、ケツワレからチンポ出してオナニーしろ」
「…」

躊躇する俺、それを見た中川さんは、ビールをTシャツへぶっかけた。

「あぁ…や…やめて…ください」
「口答えするな、やれと命令されたらお前はやるんだ。命令に背くとお前の変態写真をばらまくぞ!」

俺に選択肢はない。
立ち上がって、チンポを取り出してオナニーを始めた。

「ブタみたいに発情して勃起させてんだろ!純情ぶるなっての、変態!」
「もっと足開いて、腰突き出せ!」
「ケツの穴も見せろ!」

卑猥な言葉を浴びせられ、写真を撮られ、俺は…興奮していた。
居酒屋でオナニーするなんて…
しかも、同性である男に、しかも上司に罵られながら…

親父もこんなことさせられてきたのだろうか?
血は争えないってことか…
俺も変態なのか?

しばらくすると、俺がオナニーする横で中川さんは電話をかけ始めた。

「もしもし、北村さんですか?お久しぶりです中川です」

北村というのは、今回の面接で採用になった5人のなかで最年長の45歳という男だ。
参照ストーリー:コチラ

つづく
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