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職場凌辱 本能編(27) 

前回のストーリー

北村は、この町に住んでいる。45歳という年齢が老いの手前であると一部の人は考えるが、その考えを払しょくさせるだけのものを彼はもっている。たとえば、それは、若々しさであったり、声や態度から伝わるエネルギーであったり、そしてなによりも、ラグビーで鍛え上げられたという頑丈な筋肉が、性的な魅力をまき散らし、45歳は、まだまだ現役なんだと思わせられる。これは、米倉が50歳を過ぎても尚、性的な魅力を兼ね備えてることからも分かるように、人間という生き物は、努力次第で、セクシーな魅力は維持できるんだと確信できる。


「もしもし」

テレビの騒音と子供と嫁らしき女の声がバックミュージックになっている。
家族団欒だ。

「夜分申し訳ありません、中川ですが…」

「あ、中川さんお久しぶりっす」
「もう寝てましたか?」

「いえいえ、まだ寝ませんよ(笑)」

ここで周りが静かになった。
きっと、部屋を移動したんだろう。

「実は頼みがあってね…」

中川は、北村へ指定する公園へ車で来てくれないかと頼んだ。
当然のように断れるわけもなく、北村は引き受けた。
ここから徒歩数分のところにある公園で20分後に落ち合うことになって電話は切られた。

「よし、健太、俺らも公園へ向かうぜ」
「は…はい」


こんな恰好で…
心臓がバクバクし、冷や汗がTシャツをベッタリと濡らしている。
うつむいて歩くが、店員の視線を感じる。

中川さんが勘定をしてる間、俺は、外で待つように指示されたので外へ出る。

人が多い…
ネオンの明かりをこれほど恨んだことはない…

大学生の集団が俺の横を通り過ぎる。
俺を指指して笑っている。

リーマンの3人組は露骨に俺をジロジロと見ていく。


あぁ…恥かしい…


でも…でも…なぜ俺は勃起してるんだ…
チンポが痛い。
こんなに激しく勃起したのは久しぶりかもしれない…


「へへへ、健太、露出好きだな、チンポがギンギンじゃね~か」

勘定を終えて戻ってきた中川さんはニヤニヤしながら俺を舐めるように見る。

「ご…ごちそうさまでした」
「よし、行くぜ」

人通りの激しさは、飲み屋街を通り過ぎるとパッタリと無くなった。
俺らの向かう公園は駅と反対方向ということもあるのだろう、街灯は薄暗く、俺は少しホッとした。
その薄暗い路地を抜けると公園があった。
園内には街灯が所々に点在しているが薄暗く、人がいる気配はない。

公園内の街灯の真下にあるベンチへ腰掛けた中川さん、俺もその横へ座ろうとすると、足で蹴って払いのけられてしまった。強い力ではなかったが、予想外だったので、俺は、そのままグラウンドへ尻もちをついてしまった。

「変態は俺の横に座るんんじゃね~よ」
「す…すいません」

思わず謝まってしまった。

「北村が来るまでしゃぶらせてやるよ、へへへ」

そう言って中川さんは大きく足を開き股間を突き出した。
こんなところで…人がいないといっても、街灯の真下のここはスポットライトを浴びているように明るい。それに、公園は通り抜けできるようになっているので、人が通る確率はかなり高い。

「も…もう勘弁してくだい…帰らせてください」
「じゃぁ、帰れよ」

あっさりと許可をもらえて驚いた俺はキョトンとしてしまった。

つづく
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