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職場凌辱 運命編(1) 

前回のストーリー

田中が水飲み場へ縛られて1時間が経過した。
秋だというのに無風のため蒸し暑い。

ジットリと汗がにじみ出た体は街灯の光に照らされ筋肉の陰影をクッキリと映し出している。


「クソッ!」

「クソッ!!」

先ほどから出る言葉はひとつだけだ。

「クソッ!!」

目隠しされていることによって周りの状況が分からない恐怖、
全裸で縛られているという羞恥心、
そして、ここがどこなのか分からない不安感、
このような仕打ちをされることへの怒りなど、さまざまな感情が入り混じる中での1時間だった。縛られているのは手首だけなので、なんとかして抜け出せるかと思いもがいてみたが無駄だった…


「クソッ!!」


今まで一番大きな声を出して座り込む。
後ろ手に縛られた手首に痛みはないが肩に痛みを覚えた…

その頃、公園の駐車場には人が集まり始めていた。

「あの掲示板見て来たのか?」
「おぉ、そうだぜ」
「俺も」
「俺達も」

年齢は20代前半~50代まで、筋骨隆々のものもいれば、真面目そうなリーマン、大学生、総勢10名が集まっている。

「誰か奥の水飲み場へ行ってみたか?」

皆、首を横に振った。

集まってみたものの半信半疑というところだ。
本当に男が縛られているなら面白いし、いないならいないで、集まった10人の中の誰かと一発ヤッて帰ればいいわけで、いずれにしても損はない。そういう計算をたてて集まった男達だ。

「よし、行ってみるか」

その声を合図に10人がぞろぞろと園内へ入り水飲み場を目指す。
ほんの数分前に出会ったばかりの男達だが、同じ目的で集まり、同じような期待と興奮を抱いていたので、昔からの友人のように雑談が弾む。



だ…誰かくる!



田中は足音と話し声が近づいてくるのを感じた。
緊張と不安で足が震える…

頼む…

助けて…

怖い…どうしよう…どうしよう…

話し声がどんどん大きくなる。
2人や3人なんかじゃない!
5人か?それとも、それ以上の人数なのか?

不安で押しつぶされそうな田中の鼓動は激しくなり、なんとか身を隠そうと屈んで身を小さくするが無駄な努力だった。

そして、突然大きな声が響いた。

「うぉっ!マジかよ!デマじゃなかったぜ!マジで縛られてるぜ!」と大学生が叫んだ。

その声に続いて男達の声が次々と響き渡る。

つづく
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