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職場凌辱 運命編(4) 

前回のストーリー

「見ろよ、コイツの腹、パンパンになってるぜ(爆笑)」
「妊婦だ、妊婦!」

「よし、ハリガタ挿入して栓をしておくか」
「極太だな、これ」
「変態にはお似合いだぜ」

ローションをたっぷり塗ったハリガタをアナルへいきなり挿入した。

「グァッ!痛い!や…やめろ!」

俺はチンポを口から離し叫ぶ。

「うるせぇ!お前はチンポしゃぶってろ!」
「誰がフェラやめていいって言ったよ、変態!」

そういうと、大学生が俺の顔をビンタした。
その拍子でハリガタが抜け、アナルから勢いよく水が噴き出した。

「うわっ!汚ねぇ!」

アナルから噴き出した水がかかってしまったリーマンが激怒。

「お前、ふざけるなよ!」

そう言うと、腹を勢いよく蹴りあげた。
アナルからは、まだ勢いよく水が噴射しつづけている。

「へへへ、ケツ穴から大噴水だな」
「おい、見ろよ、こいつチンポ勃起させてるぜ!」

「先走り垂らして喜んでやがるぜ、もう一発蹴ってやるぜ!」

勢いをつけて別の男が腹を蹴る。
それに続いて、男たちは俺を踏みつけ、アナルから噴出した水でぬかるんだ地面へ顔を押し付けた。


ウグゥ… アァッ…

グゥゥ…

ゥゥ…


体中がドロだらけになった俺を取り囲み男たちは大笑いしている。
そして、日ごろの鬱憤を晴らすように暴力を続けた。
腹を蹴られ、顔を踏みつけられ、ケツや金玉を踏みつけられ俺は呻くしか出来ず、ただただ時間が経過してくれることを祈るだけだ…

一番の年長の男が口を挟む。

「おいおい、やり過ぎるなよ」

暴力に加担していない若い2人もそれに続いた。

「ケツマンコ早く使わせてくれよ~」
「早く一発抜きてぇ~!」

暴力をふるっていた男達もそれに答える。

「それもそうだな」

「殴るのは使ってからにしようぜ」
「てか、こいつのチンポ見ろよ!勃起してるぜ!」
「すっげぇ~!殴られても興奮してるってか(爆笑)よし!、犯しまくろうぜ!」

「ケツ穴もキレイになったことだしな」

それを合図にして、男達は下半身だけ裸になった。
ギャラリーに徹するつもりの2人は服を着たまま遠巻きにして見ている。

大学生っぽい男がドロだらけになった俺の体へ蛇口の水を直接かけてドロを落とした。

「こうしてみるとコイツってエロい体してるよなぁ~」
「水も滴る良い男ってか(笑)」

「ま、どうせ、こいつは性処理の道具だけどな、へへへへへ」

「俺一番!」

「若いお前は最低でも3発やれよ!」
「お安いごようっすよ(笑)」

そう言って一番若い男が四つんばいにさせられた俺のアナルへローションを塗りチンポをいきなり挿入した。

「グアァッ!!い…痛いっす!」
「性処理便器のくせに話すなんて意外っすわぁ~ハハハハハ」

若い男は俺を小馬鹿にしながらチンポを奥深く挿入し、その感触を楽しんでいる。
別の男がチンポを俺の口へ押し込んだ。

「ウグゥゥ…グゥ」
「へへへ…こいつの口マン最高だぜ。ケツはどうだよ、兄ちゃん」

「締まりがスッゲェ!最高っす…ハァハァ」

「ウグゥ…」

上下の口を犯される俺を取り囲むようにして8人の男が見ている。
中森はたんたんとビデオ撮影に徹し、他の男達も携帯で動画を撮ったり、写真を撮ったりと、凌辱される俺の姿を記録している。

つづく
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