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職場凌辱 運命編(6) 

前回のストーリー

「コイツ、まだ勃起させてるぜ」
「へへへへ、もともと変態だからチンポをぶち込まれ続けて喜んでんだ」
「先走りダラダラ垂れてるじゃん(爆笑)

10人いた男たちは、いつの間にか5人へ減っていた。
残った5人は、最初から積極的に俺を陵辱していた男たちだ。
その中には、撮影に没頭している中森も含まれている。
中森以外の3人は下半身だけ裸の格好のままベンチに座り、泥と精液まみれになってグッタリする俺を罵倒しながらニヤニヤと見ている。

「おまたせ、ジュース買って来たっす」

5人の中で一番若い男が戻ってきた。
駐車場の奥に設置されている自販機へ行っていたようだが下半身は裸のままだ。

「お前、その格好で行ったのかよ(笑)」
「汚れてるから服着たくなくて…」

「田中と同じ変態露出狂になっちまいぜ(笑)」
「勘弁してくださいよ~」

そんな会話をしながらジュースを配る男。

「ありがとよ」

それぞれが礼を言ってジュースを受け取る。
俺のぶんのジュースもあり、どこから持ってきたのか、皿の中にジュースを注ぎ俺の前に置いた。

「よし、変態、お座り!」

「へへへへ、豚から犬に格上げか(爆笑)」
「ちゃんと撮影しておけよ」
「任せてください!」

中森は先ほどから一度もカメラを置かず、行為の一部始終を撮影し続けている。

「おい、さっさと座れよ!」

大学生は俺の顔を踏みつけ地面に押し付けた。

「グアァァッ…」

「おいおい、可愛い犬に乱暴すんなよ」
「言うこと聞かないからお仕置きっすよ(爆笑)」

俺は戸惑いながらウンコ座りした。
そのとき、アナルからザーメンが流れだしたのに気付いた者はいない。

「チンポ勃起させたままってのが気に食わないけど、変態だから仕方ないか(笑)」
「お手」

差し出された手のひらに右手を出す。

「お代わり」

右手を引っ込め左手を出す。

「チンチン」

俺は両手を胸の位置に揃え、ウンコ座りの状態のまま上半身を持ち上げる。
そのとき、アナルから勢いよくザーメンが流れ出し、同時に大量の空気が放屁された。

「おいおい、屁をこきやがった(爆笑)」
「ウケル~(爆笑)」

一同は大爆笑している。

「あ~あ、せっかく種付けしたのにザーメンが流れ出してしまったぜ」
「ったく、この犬は世話をやかせるぜ」

「ジュースの前に、地面に流れ出たザーメンを飲み干せ」
「さっさとしろよ!」
「早くしろ!」

俺は向きを変え、ドロの上に流れ出たザーメンへ口をつける。
ドロッとした感触は既になく、また白濁も既にしていなくて、ほぼ無色透明のその液体へ舌を伸ばす。
ベンチから立ち上がった男が俺の顔を地面に押さえながら「ほら、もっとしっかり飲めよ!」とドスの聞いた声で命令する。

ドロにしみ込みはじめたザーメンを飲むのは不可能に近いが、その命令どおりに実行するしか選択肢はなく、泥水のようなものを飲む。

「よし、いい子だ」


「へへへへ、それにしも、こんな変態に出会えるとは今夜は最高だぜ(笑)」
「見ろよ、コイツ、1時間以上もチンポ勃起しっぱなしっすよ」
「好き者ってことだ(爆笑)」


「俺は3発目をコイツの口でヤルとするわ」
「オッちゃん、元気だねぇ(笑)」
「オッちゃんって呼ぶな、俺は、まだ30代だっての(笑)」


「俺の2発目は、1発目と同様ケツマンコでヤルわ」
「オッサン二人は絶倫です(笑)」
「お前ぇ、俺もまだ40代前半だぜ、黙ってろ(笑)」


5人は、友人のように軽口を言い合っている。
ジュースを買ってきた男が俺の眼前に皿を置きジュースを注いだ。
喉の渇きに負けた俺は、それを犬のようにペロペロと四つん這いになって飲む。

「素直になってきたな、コイツ(笑)」
「犬、犬、犬(爆笑)」

ベンチから男が立ち上がり、ペロペロとジュースを飲む俺のケツタブを両手で押さえつけ、「3発目のいきます!」とおどけながらチンポをアナルへいっきに挿入した。既に拡張されたアナルには痛みはなかった。いや、正確には、アナルが切れて腫上がっているために鈍痛が走っているが、引き裂かれるような痛みは感じないということだ。

「ガバガバ~(爆笑)」
「まだジュース飲んでやがるぜ、コイツ(笑)」

「ジュースのあとはザーメンだ」

そう言って、別の男が俺の顎を持って顔を上げチンポを押し込んだ。
ジュースのお陰で喉が潤い、リフレッシュできたことにより、先ほどから朦朧とし始めていた意識が戻ってくるのを感じた。

「おぉ!犬野郎、激しく吸い付いてきやがるぜ(笑)」
「へへへ、コイツ、腰を動かしやがる」

「淫乱野郎!」
「変態!」


ァア…
ングゥ…ァ…

ハァハァハァ…

ァァ


1時間以上陵辱され続け、感覚がおかしくなってきたのか、自身の意図しないままに舌が動く、腰が動く…そう、それは、本能のままに動く犬のように…

つづく
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