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職場凌辱 運命編(7) 

前回のストーリー

「あぁ、スッゲェ…口マン最高だぜ…アァ…」
「へへへへ、コイツのケツマンはガバガバすぎだっての(爆笑)」

2人は俺を性処理道具としか見ていない。
俺の穴を使ってスッキリするだけ。
そのことで俺は空虚な思いを抱く、一方で、今まで感じたことのない感情が芽生え始めていることに気付いた。2人から再び上下の口を犯され始め、まず感じたのは、1時間前と比べると若干ではあるが心に余裕が生まれているということだ。これ以上ひどい仕打ちはされないだろうという思いと、見知らぬ男達ではるが1時間以上一緒にいて性格などが何となく分かってきたからだろう。そしてもうひとつ感じたこと、それは、チンポをしゃぶること、チンポを肛門へ挿入されることに嫌悪感を抱いていないということだ。これはどういうことだろうか…


「好き者の変態野郎!何がノンケだよ、チンポ好きのばりばりのホモじゃんか(笑)」
「ケツも相当感じてるみたいだしな(笑)」

俺を罵倒しながら2人は穴を犯し続ける。

「なぁ、チンポ2本同時にケツへ挿入できるかな?ビデオみたいにさ」

そう言ったのはベンチで休んでいた20代後半の男。
ケツを掘っている男が答えた。

「やってみようぜ、来いよ」

手招きしながらも激しく腰を振り続ける。
男は、ベンチから立ち上がり、既にギンギンに勃起したチンポを扱きながら近づいてきた。

「悪いな、こいつを仰向けに寝かせるぜ」

とフェラをさせてる男に向かって言う。

仰向けの俺の体へ大量のローションを垂れ流し、3人の男が覆いかぶさってきた。
1人は、俺の口を犯す為に顔に覆いかぶさる。
残りの2人は、俺の下半身に連なるようにして覆いかぶさる。

喉奥深くまで突き刺さるチンポ。
吐き気を我慢するので精一杯だが、無意識のまま口をすぼめ舌を動かす。

「口マン最高だぜ、どうよ、2本入りそうか?」

1本のチンポはスンナリ挿入された。
2本めのチンポは…戸惑ってる様子で、いろいろ試してみたものの、結局、うまくいかなかった。

「ダメか?」
「面白くねぇ~(笑)」

2本同時に挿入することを提案した男はそうつぶやいた。
しかし、その代わりとばかりに、極太のハリガタを持ち出し、既にチンポが挿入されているアナルへあてがった。

「入るか?」
「余裕、余裕(笑)」

そしてハリガタが強引に挿入された。


ウゥッ!?
グゥゥッ!!!



肛門が裂ける激痛が走る。



グゥゥゥゥ…アァァァッ…!!
ングゥグゥッ…

ゥゥッ…



口を犯され続ける俺は叫ぶことすら出来ない。


「へへへへ、入ったぜ」

得意げに言いながらハリガタを動かす。

「ウォッ!ガバマンの締まり良くなったぜ(笑)」そう言って腰をさらに激しく突き上げる。
「どういたしまして(爆笑)」

「すげぇな、コイツのマンコ」

ギャラリーに徹している男達もニヤニヤしながら鑑賞している。



グゥッ…
ンゥ…

ンゥ


「変態犬も喜んでるぜ(笑)」
「涙とヨダレ垂らしてるぜ、コイツ(爆笑)」


グアッ…アナルが裂ける…

痛ぇ…
痛ぇ…よ…

ングゥ…

ァァ…




強烈なアナルの痛みと口がチンポで塞がれていて呼吸がしづらかったこともあり、俺は気を失ってしまった…

「おい、こいつ気を失ったぜ」
「マジかよ」

ベンチに座って眺めていた2人がニヤニヤしながらタバコに火とつけた。

「だらしねぇな(笑)」
「気持ち良過ぎったってか(爆笑)」

つづく
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