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職場凌辱 運命編(9) 

前回のストーリー

「うわっ!すげぇな、このケツ穴」
「ヌラヌラ光ってエロくね?」
「写真撮っとこっと」

「ハリガタはどこいった?あぁ、あった、あった」

そう言って地面に転がっている泥だらけのハリガタを拾い上げ、拭いもせず肛門へいっきに挿入。

「すげぇ!余裕で入るじゃん!」
「ガバマン(爆笑)」

嬉々としながらハリガタを荒々しく上下左右に動かし腸内をかき回す。

「フィストもいけるな、コレ」
「コイツの人生、これからどうなんだ、興味ありまくり(笑)」
「60歳まで性処理奴隷(爆笑)」

ハリガタを挿入したままの状態にし、さらに股を開き田中の無様な様子を4人は携帯で撮影し続けた。さまざまなアングルで今夜の残骸を記録し、後日、友人達へ自慢するために、そして、オナニーネタに困ったときのオカズにするために。

「ところで君は抜かなくていいのか?」

撮影に徹していた中森へ最年長の男が言った。
ジュースを飲むためにカメラをいったん置いてベンチで休んでいる中森は、タバコのの煙を吐き出しながら答えた。

「実は…俺、今回のことを仕込んだ男に撮影を頼まれてたんっすよ」
「やっぱりなぁ~」
「そんな気がしてたぜ」

「で、これを仕込んだ奴ってどんな男だよ」
「それは言えないっすけど、皆さんのメルアドを教えてくれたら、今夜撮影した動画を送らさてもらうっすよ」

「それいいねぇ~」
「うん、僕もほしいな」
「俺も」

「それと田中のことを定期的に皆さん一緒に使いませんか?」
「賛成!」
「いいねぇ~」

皆が賛成し、それぞれが携帯を取り出してメルアドと携帯番号を交換する。
今夜の異常な行為をともにしたもの同士、強い絆がうまれていた。本人たちもそれは自覚しており、エロ抜きで飲み会をしようという計画まで飛び出すほどだ。



ウンゥゥ…
ゥゥ…

ァ…



「おっ!変態犬のお目覚めだぜ(笑)」
「気持ち良いからって気絶してんじゃね~よ(爆笑)」

目覚めた田中を撮影するために中森は再びカメラを構えた。
それを合図にするように一人が言った。

「お前は、もう用無しだっての、目障りだから端っこで正座でもしておけ」
「ドロだらけで汚いから失せろ!」

田中はヨロヨロと立ち上がり、その拍子に肛門からハリガタが抜け落ちたが、そのことに全く気付くことなくベンチから離れた木の根元へ移動し正座した。それを見届けた男達は立ち上がり便所へ向かった。

「小便、小便」
「俺も」

中森はトイレへ向かった4人に声を掛けた。

「便所ならあそこにあるじゃないっすか」
「え?」

指を指した方向には正座する田中の姿。

「へへへ…そうだったぜ」
「忘れてたな(笑)」

4人は田中の元へ向かった。

「俺はコイツに小便飲ませてやる」
「俺は体にぶっかけるぜ」
「へへへ、俺は穴に挿入してみるわ。少し勃起してきたしよ」

4人は田中を取り囲んだ。
一番若い18歳の男がニヤニヤしながらいきなり田中を蹴り上げ「仰向けに寝転べ!」と怒声を響かせた。
素直に従った泥だらけの田中を満足そうに4人が見下ろす。

1人は口の中にチンポを押し込んだ。
もう1人は半勃ちのチンポをアナルへ挿入、残りの2人は田中を見下ろすように仁王立ちになる。

「おぉ、やっぱ、コイツのケツマンいいぜぇ~!」
「小便するだけだっての(笑)」
「分かってるって!一斉に放尿しようぜ!」

「じゃ、俺がカウントダウンするっす!」
「早くしてくれ~!小便漏れる~」

「3・2・1、小便開始!」

つづく
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