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職場凌辱 運命編(11) 

前回のストーリー

ブリブリッ


シャァァァァァァーッ


ハリガタを引き抜くと同時に大きな屁とともに液体が放出された。
小便と糞が入り混じった臭いが漂い中森は顔をしかめた。

「屁こいてんじゃねぇ~よ、お前(爆笑)!それにしても臭ぇ~なぁ」
「ンゥァアァ…」

「おいおい、肛門から小便出してんのか?器用だなぁ~(笑)」
「ァア…痛ぇ…腹」

「おらっ!そのガバマンもっと緩めろよ!」

そう言って中森の脇腹を足で突く。


「ンァ…で…出る!」


シャァッー


肛門から小便が再び勢い良く流れ出す。


「アァッ…グクゥッ…ゥ…ンァ…」


糞が出る気配はない。
大量の小便とザーメンでパンパンになった腹が苦しかったのだろう。
液体を出し切った後も、腫上がったアナルがヒクヒクと動いている。

「へへへへ、すげぇアナルだぜ」
「ンァグァ…ハァァ…」

「一発抜きたいんだろ?チンポもヒクヒクしてるぜ(笑)」
「アァァ…」

「残念ながら中川さんのお許しがないと射精は出来ないんだ、分かったか」
「は…はい」

「声が小さいんだよ」

ウンコ座りの姿勢のまま田中は声を張り上げて返事した。

「はい、わかりました!」
「へへへへ、すげぇな、お前…。仕事始まったら、製造ラインの使ってない機会にお前を全裸で縛り付けて、社員用の性処理便器として配置するそうだぜ。嬉しいだろ?」

「んぁ…は…はい」

中森は撮影しながらチャックから勃起したチンポを取り出し、根本を握り扱きだした。
条件反射でチンポを咥えようようとする田中。

「へへへ、お前、誰がしゃぶれって言ったんだよ!今は、お前が大好物の小便を飲ませてやるだけだ」
「は…はい」

そう返事すると口を大きく開けた。
その口へチンポを喉奥深くまで突き刺さし、躊躇することなく放尿。

田中は、ゴクリと喉を鳴らしながら、勢いよく流れ出る小便を飲み干す。

「お前、マジで変態だな(笑)」
「ハァ…グゥ…ハ…イ」

「ったく、お前って奴は…舌動かしてるじゃね~かよ!フェラしろって言ったか?指示無ぇのに便器の分際でフェラしてんじゃねぇ~よ!」

「ングゥゥ…ン…ハァッ」
「ケッ、なんて奴だよお前は、小便飲みながらチンポの味も堪能するってか!」

中森はそう言うと、田中を蹴り上げた。
地面に倒れ込んだ田中は苦痛に顔をゆがめながらも起き上がり土下座をして謝った。

「も…申し訳ありませんでした」
「いいか、指示されないことはしないことだ、分かったな」

「はい、すいませんでした」

土下座する田中めがけて中森は放尿を再び始めた。

「ンゥ…ンァ…ハァァ」
「けっ!勃起させて喜んでやがるぜ(笑)」

放尿を終えた中森は、カメラのスイッチを切り、リュックから服を取り出し、それを小便でぬかるんだ地面へ放り投げた。

「これ、お前の服な。ここからならお前のアパートまで徒歩で帰れるんだろ?今日の夕方16時、米倉さんが滞在してるホテルのロビーで待ってろってさ、もちろん、お前が着てくる服はそれだぜ」

そう言って地面に放り投げた服を靴で踏みつけ、蹴飛ばしながら、ハリガタや注射器を拾い集めた。続けて、先ほどまで行われた行為の痕跡を消すかのように、水飲み場の水を周辺に撒き散らし、中森自身も顔と手を洗い身支度を整えた。そして、タバコに火をつけ田中に見向きもせずに帰って行った。

田中はその様子を正座して見つめるだけ…
そして、1人取り残された。

つづく
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